ヨン様が新築モデルハウスを撤去!? 韓流スターマル秘トーク&1日体験

ShowTimeは25日、韓国ブロードバンドチャンネルKoreanTimeにて、韓国バラエティ番組「ソ・セウォンショー」「体験!生の現場」の配信を開始した。

 「ソ・セウォンショー」は、コメディアンのソ・セウォンをホストに人気スターをゲストに迎えて贈るトークバラエティ番組。ぺ・ヨンジュンチェ・ジウイ・ビョンホンパク・ヨンハクォン・サンウソン・スンホンチャン・ドンゴンリュ・シウォンSHINHWAなど、日本でもおなじみの韓流スターたちのマル秘映像や爆笑トークが満載の人気番組だ。

 一方「体験!生の現場」は、歌手のチョ・ヨンナムが司会、ゲストの人気スターたちが毎回さまざまなジャンルの専門職を“1日体験”して、その収益を寄付するというチャリティーバラエティ番組。ペ・ヨンジュンが240坪の新築モデルハウスを撤去、イ・ビョンホンが高さ20mの橋脚上で作業、チェ・ジウがネギを収穫、パク・ヨンハがナマズと格闘など、人気俳優たちのドラマとは違った一面が見られる番組となっている。

 ShowTime では、「ソ・セウォンショー」の1997年〜2002年放映分から18回分を、「体験!生の現場」の1993年〜1999年放映分から4回分を配信する。利用料金は各回315円(3日間視聴可能)で配信帯域は500kbps、2Mbps。
[yahooニュース]ヨン様が新築モデルハウスを撤去!? 韓流スターマル秘トーク&1日体験

韓流スターといっても本当に超スターばかりじゃないですか!!
こりゃどれも面白そう!
個人的には女王チェ・ジウのネギ収穫に興味あり。

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posted by kan at 00:51 | 韓流スターニュース

大型韓流イベント控え、スター4人が日本で会見

埼玉県のグッドウィルドーム(旧インボイスSEIBUドーム)で来月開催される「韓流ロマンチックフェスティバル2007」のプロモーションのため、俳優のコン・ユユン・ゲサンチャン・ヒョクチ・ジニが29日、東京で公式記者会見を行った。各民放の取材カメラ20台余り、記者100人余りを含め約300人の報道陣が詰めかけ、超大型韓流イベントに対する関心の高さをうかがわせた。

日本映画「龍が如く」に出演し、ファンミーティングを行うなど日本人ファンとの交流も活発に行っているコン・ユは、何度も日本を訪れているため外国に来ているような気がしないと話した。7月中旬から国内で放映される出演ドラマ「コーヒープリンス1号店」も日本での放映が決まっていると紹介し、「撮影のために忙しかったが、スケジュールの調整がついて、またファンの皆さんに会えることになった」と笑顔で語った。5月21日に軍入隊の通達を受け取っているが、ドラマ撮影のため時期を先延ばしにしたコン・ユは、「入隊前に日本のファンの皆さんに会える最後の機会、忙しくてもどうしても参加したかった。特別なステージにしたい」と意欲を示した。

 公式の日本訪問が初めてのチャン・ヒョクは、日本の映画やドラマ、アニメーションを多く見ており、日本といえば叙情的で温かいイメージだと印象を語った。先ごろ放送を終えた主演ドラマ「ありがとうございます」が現在日本の衛星チャンネルで放送中だが、自分にとってとても意味のある作品だと紹介し、日本でもたくさんの人に愛してもらえたらと呼びかけた。また、自身も先ごろ兵役を終えたが、コン・ユの軍入隊について「韓国の軍隊は立派な人間を作ってくれるところ。もっとすばらしい人間になって戻ってくると思う」とエールを送ると、コン・ユは「かっこよくなって戻ってきたチャン・ヒョクさんのように自分も変わって戻ってきたい」と応えた。

 男性歌手グループgod出身のユン・ゲサンは、4月に日本でのファンミーティングを行ったばかり。前回も今回も、観光や自分の時間を過ごすことができないタイトなスケジュールだと残念そうに語った。しかし、ファンの前に立って歌う歌手とは異なり、直接ファンと接する機会がない俳優としては、ファンミーティングはとてもうれしいイベントだと話す。早く日本語を学んで、日本人のファンとも率直な話ができるようになりたいと抱負を述べた。

 ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」のプロモーションや記念切手発行行事など、日本でも数度ファンイベントを行っているチ・ジニは、小物作りや工芸などが趣味で、日本を訪れるたびに材料を買って帰るという。特にプラモデルなどが好きで「おもちゃ屋さんのようなところによく行く」と意外な面を告白し、笑いを誘った。

 4人は滞在中、それぞれテレビやラジオのインタビュー、雑誌撮影などのスケジュールをこなし、31日に帰国する。来月23日に開催される「韓流ロマンチックフェスティバル2007」は、4人をはじめチョ・インソンチャ・テヒョンら俳優陣、神話(シンファ)シン・ヘソンチョンジンM(イ・ミヌ)John−Hoon(キム・ジョンフン)、風景BattleSS501ら人気歌手が大挙出演する。
[yahooニュース]大型韓流イベント控え、スター4人が日本で会見


いやん、チ・ジニさまったらプラモデルがお好きなんてかわいらしい。
こんな記事が出るとファンからのプレゼントで一気にプラモ屋さんが出来るくらい集まりそうですね。

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posted by kan at 00:44 | イ・ビョンホン

ピ、ハリウッド主演作のオファーを断っていた!

ハリウッド主演作を断っていたとは!
ハリウッドから主演でとオファーがあれば二つ返事で受けそうなもんですよね。
でも彼なりの考えがあったんですね。
先日の報道では「ハリウッド進出はそう難しいことではない」というような発言があったようですが、驕りというよりも自然にまかせて自分なりのいい仕事をしようとする姿勢のように感じます。
それにしても最近のピ(Rain)の活躍はすごいです。
パワフルではあるけれど自然体の彼を見ていると、ハリウッドを含めた今の活躍もなるべくしてなったもののような気がします。


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posted by kan at 01:49 | 韓流スターニュース

ユン・ソクホ監督、四季ドラマギャラリー“FOUR SEASONS”開館

四季シリーズで韓流ドラマを導いたユン・ソクホ監督が、韓流ツアーの新しい名勝を作った。

KBSドラマ『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』の四季ドラマで有名なユン・ソクホ監督の制作社ユンスカラーは、「31日ソウル弘益大の近くに、会社のオィフィスを中心にした韓流ツアーテーマパーク“FOUR SEASONS”をオープンする」と明らかにした。

四季ドラマの制作過程の写真と小物を展示するギャラリー“FOUR SEASONS”は、『夏の香り』で話題になったソン・スンホンソン・イェジンのプロポーズルーム、『冬のソナタ』の南怡島ベンチなど劇中セットを会社の庭に設置、ビルの地下には『春のワルツ』の主人公ハン・ヒョジュソ・ドヨンの部屋をそのまま再現した。

現在臨時オフ状態である“FOUR SEASONS”は、まだ公式オープンしていないにもかかわらず、1日平均約50人の日本人観光客が訪問している。特に『春のワルツ』の主要撮影地だったソウル弘益大の近所は、この機会に韓流ツアーのメッカとなる見込みである。

FOUR SEASONS”の企画は、現在『春のワルツ』が4月から日本 NHKなどで人気裏に放送されたためである。『秋の童話』『冬のソナタ』が空前のヒットを飛ばし、『夏の香り』『春のワルツ』がその後に続いたため、“FOUR SEASONS”の開館も高い関心を受けることが予測される。

また6月末日本NHK特別番組『春のワルツに来てください』の現場収録が予定されており、8月2日と3日には東京フォーラムで「ユン・ソクホ監督の4季ドラマコンサート」の開催が確定した。31日のオープンイベントでは、ユン・ソクホ監督が直接“FOUR SEASONS”の設立趣旨を説明、ピアニストイ・ジスが四季ドラマのテーマ曲を演奏する。
© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24


うーん、ユン・ソクホ監督ったら商売上手。
「ドラマが大人気だったから写真や小道具にちょろっとセットとか並べて記念館作っちゃえ。
ついでにグッズも売ればさらに大もうけ!」
という発想が見え見えなんですが・・・。
でもソウルに行ったとしたらちょろっとのぞいてみたくはなりますよね。
ドラマはすばらしいけどあんまり商売路線にはのりたくないなぁと思いつつ…


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posted by kan at 14:35 | 韓流スターニュース

ペ・ヨンジュン&クォン・サンウ 幼少期の“貴公子”姿が話題に

韓流スターペ・ヨンジュンクォン・サンウの過去の写真が再び人気を博しながら、ネティズン(ネットユーザー)の視線を集めている。

各種ポータルサイトで再び人気を集め公開されている、ペ・ヨンジュンクォン・サンウの過去の写真を目にしたネティズンとファンは、2人の幼少期の姿も貴公子のようだという反応を示している。

過去の写真でペ・ヨンジュンは、大きな瞳と爽やかな笑顔の面影がそのまま映っている。クォン・サンウは真っ白なお肌とぽっちゃりした顔がかわいいという反応だ。

日本で高い人気を得て、国内外で幅広く活躍してきた2人の俳優が、現在韓国で再び活動を用意しており、ネティズンとファンの関心がさらに強まっているものと思われる。

現在ペ・ヨンジュンは、来たる6月25日に初回放送されるMBCドラマ『太王四神記』を通じてお茶の間にカムバックする。クォン・サンウはソン・スンホン、チソンと共に出演する映画『宿命』を通じて、今年の年末に観客たちの前に訪れる予定だ。
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[yahooニュース]ペ・ヨンジュン&クォン・サンウ 幼少期の“貴公子”姿が話題に

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これがうわさのぺ・ヨンジュンクォン・サンウの幼少期のお写真。
ヨンさまはお利口そうでたしかに貴公子っぽいですね。
でもクォン・サンウは貴公子というより元気ななかわいいこって感じ。


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posted by kan at 21:29 | 韓流スターニュース

韓流ロマンチックフェスティバルのプロモでチ・ジニら緊急訪日

28日、チ・ジニチャン・ヒョクユン・ゲサンコン・ユがそろって訪日し、来る6月23日にグッドウィルドーム(旧西武ドーム)で開催される韓流ロマンチックフェスティバル2007のプロモーション活動を行う。

 韓流ロマンチックフェスティバル2007は、韓国ドラマと音楽のコラボイベント。人気の韓流スターやドラマの主題歌などで知られる実力派シンガー、韓国の超人気アイドルグループが終結し、日本はもちろん韓国でも見られない最大級の韓流イベントとなる。

 今回のプロモ訪日のメンバー以外で当日出演が予定されているのは人気スター、チョ・インソンチャ・テヒョン神話M(イ・ミヌ)、シン・へソンチョンジン、俳優としても人気のJohn-Hoon、人気グループのSS501など。これら豪華な顔ぶれの結集が、韓流に新たな活力を与えるものと期待される。

東京=野崎友子通信員

朝鮮日報JNS


韓流ロマンチックフェスティバル2007事前に来日してプロモーション活動をするまでの大イベントなんですね。
それだけ日本はいい市場だということなんでしょうね。
それにしてもチ・ジニssiがいらっしゃるとはうれしいこと!
会いには行けないけど同じ日本にいると思うとうれしいわ。

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posted by kan at 14:04 | 韓流スターニュース

Rain(ピ)東京ドーム公演画像

韓国出身の人気歌手・Rain(ピ)が5月25日(金)、東京ドームで『RAIN'S COMING RAIN WORLD TOUR』の日本公演を開催。史上初の韓国人アーティストによる単独でのドーム公演という快挙を達成した。

東京ドーム公演の写真はこちら
 昨年12月の韓国公演よりシンガポール、マレーシア、タイなどアジアを中心に展開、来月30日まで10か国、25公演を行うRain(ピ)。
 この日は、流暢な日本語で「日本の皆さん、こんばんは!」と挨拶。詰めかけた4万人のファンからの大声援を受けた。「スゴい!僕もライブを楽しみに待っていました。ファンのみなさんと大勢のスタッフのおかげで開催ができました。今日は、最後まで一緒に盛り上がりましょう!」と話すと、「Why of All Things」をはじめ21曲を熱唱。観客を興奮の渦へと巻き込んだ。
[yahooニュース]Rain(ピ)、韓国人アーティスト初の快挙を達成!

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posted by kan at 13:18 | 韓流スターニュース

『黄真伊』、海外観光客を対象に“韓流試写会”を開催

ソン・へギョユ・ジテ主演の韓国映画の話題作『黄真伊』の試写会が23日ソウル鍾路ソウル劇場で行われました。

この日の試写会でソン・へギョは「黄真伊がドラマ化されるという話を聞いて、緊張していた。しかし、ドラマを見ると伝えようとする部分が私たちの映画とは異なっており、むしろ幸いなように思えた」と話し始め「私は計算的に演技するスタイルではない。瞬間瞬間に最善を尽くした」としながら、初めての史劇演技に対する所感を明らかにした。またソン・へギョは「初めて挑戦する史劇なので、役をこなすのに苦労した」として「史劇の言い回しが馴染まず、慌てたこともある」と、苦労話を吐露した。

映画『黄真伊』の主役ユ・ジテは劇中、黄真伊に対する切ない愛情を胸に抱いて、自身を犠牲にしながら愛を貫く“ノミ”役を熱演した。特に劇中、決して叶うことのない身分の差に対してユ・ジテは「真の愛は、その人をそのまま認めて、相手が処した状況を受け入れることだ」と自身のキャラクターを説明した。劇中「たった一度手を握っただけで、キスさえ一度もすることができなかったノミと黄真伊だが、2人は真の愛を交わした」と話し、彼は「そのような愛を胸に抱いて、その人をそのまま認めたことがノミの愛し方だ」と明らかにした。


6月4日にアジアの韓流ファンを対象にした韓流試写会が行われるそうです。
近々韓国旅行の予定をしていた方はこの日に会わせてみてはいかが?

今年6月最高の期待作に挙げられているチャン・ユンヒョン監督の映画『黄真伊』が、金鋼山試写会に引き続き、ソウルで“韓流試写会”を開催する。

映画『黄真伊』は、南北分断以降最高の傑作と評価されているホン・ソクジュンの同名小説『黄真伊』を脚色、今年韓国映画界の代表スタッフが集まって完成した。遂にその“黄真伊”が韓流に乗って、世界へ飛び立つ。

『黄真伊』は、両班(貴族)に生まれたが最も卑しい身分である芸者になり、時代の反逆者“ノミ”と危険な恋に陥りながら、時代に対立した“黄真伊”の人生を描いた映画。また総制作期間4年、撮影期間194日、制作コスト100億の大型プロジェクトである。

また映画『黄真伊』の韓流試写会は、日本、中国、香港、台湾、東南アジア地域の韓国観光客を対象に、6月4日ソウル龍山CGVで開催される。
[inolife.net]


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posted by kan at 21:35 | 韓流スターニュース

Rain(ピ)、初の東京ドーム公演、そして全米進出を語る

本日(25日)、韓国人アーティストとして史上初の単独東京ドーム公演を行うRain(ピ)がORIGINAL CONFIDENCE誌のインタビューに応じ、ワールドツアー『Rain's Coming 06/07 Rain World Tour』や全米進出の展望などを語った。

Rain(ピ)のインタビューの模様
 ここ数年の韓流ブームもあり、様々な韓国人アーティストによる日本公演が行われている中、今回は“日本最大の室内ライブ会場”での単独公演となる。「東京ドームという大規模な会場で出来るということは大変名誉なこと。ファンミーティング以外では、韓国人アーティストとしては初ということもあり、緊張しています」と前置きした上で、「観てくれた人が30年後、40年後にも思い出してくれるコンサートにする」とコメント。

 また、TIME誌の『世界で最も影響力のある100人』に選ばれ、NY公演を成功させたことで「僕には2つの選択肢がありました」と告白。複数のオファーを受けて全米進出するのか、それともアジアでの地固めをより強固にするのか。3年前から予定していたアジアツアーもあってRainが選んだのは後者だったが、今では「全米進出はそれほど難しい事ではないと思っています」と自信を覗かせる。その理由を「アメリカでは東洋の武術や文化が高く評価されているし、さまざまな人種や文化が共存している現状がある」と分析し、「僕のパフォーマンスでアメリカのファンをあっと驚かせたい」と野望を秘める。

 今年末か来年初頭には全曲英語詞によるアルバムを米市場でリリースする予定。今後は日本での活動も視野に入れつつ、本格的に全米進出を図る。なお、東京公演は本日19時より行われる(
Rain(ピ)の来日会見の写真はこちら )。

[yahooニュース]Rain(ピ)、初の東京ドーム公演、そして全米進出を語る

アジアスターが誰しも望むハリウッド惹いては全米への進出を「全米進出はそれほど難しい事ではないと思っています」とは余裕の発言ですね。
でもいまのRain(ピ)には本当にそれが実感なんだと思います。
スポーツの選手でも「負ける気がしない」なんて言う表現をするときがありますが、まさにそういう勢いのある時期なんでしょう。
まだまだこの勢いは続きそうです。
エネルギーに溢れた人間は見ていても面白いですよね。

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posted by kan at 09:42 | Comment(0) | TrackBack(2) | イ・ビョンホン

「韓流ロマンチックフェスティバル2007」ペアチケットプレゼント情報!

いい情報ですよ!
先日このブログでもご紹介しました、来月23日に埼玉県所沢市のグッドウィルドームで開催される「韓流ロマンチックフェスティバル2007」のチケットをデジタルチェックから5組10人に プレゼントだそうです!

 韓国で人気の俳優、歌手のコラボレーションによる一大フェスティバルが6月23日午後4時30分からグッドウィルドーム(旧西武ドーム)で開催される。出演俳優はチ・ジニチャ・テヒョンチャン・ヒョクユン・ゲサンら。歌手ではシン・へソンM(イ・ミヌ)、チョンジンら。韓国の人気スターが日本にこれだけ集まるのは初めて。チケット料金A席1人7000円をペア(計1万4000円)でプレゼント。

 〒100−8125 東京都千代田区大手町1−7−2 フジサンケイ ビジネスアイ「韓流フェスティバル・ペアチケットプレゼント」係。30日消印有効。(フェスティバルに関する問い合わせはTEL03・5283・8026)


〆切りが近いので急いでご応募ください!

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posted by kan at 20:58 | 韓流スターニュース

『太王四神記』、ヨン様の相手役がついに明らかに

 6月25日からスタートするMBCドラマ『太王四神記』で広開土王の談徳役を演じるペ・ヨンジュンの相手役のスジニ役の女優が初めて公表された。

相手役は新人のイ・ジア。同ドラマのスジニ役はこれまでキム・テヒ、ハ・ジウォンなどトップ人気女優を中心にキャスティングが検討されてきたが、キム・ジョンハク監督は現在の認知度よりもキャラクターとの符合性が重要であると判断し、新人も含めてオーディションを行なった。その過程でキム監督を魅了したのが演技経験のまったくない新人イ・ジアだった。

キム・ジョンハク監督は『夜明けの瞳』のチェ・シラ、『白夜3.98』のシム・ウナ、『砂時計』のコ・ヒョンジョンなど的確なキャスティングで時代を代表する女優を誕生させた演出家としても定評がある。

30回以上にわたりオーディションを実施したキム監督は、イ・ジアについて「シム・ウナの美貌とコ・ヒョンジョンの堂々とした雰囲気を持つ女優。正直で気さくなイ・ジアの実際の性格は、ドラマの中のスジニのキャラクターとよく似ている」とし、自信を持って決定を下したという。

しかしそのような話題性が新人女優の演技の邪魔になることを恐れ、スジニを演じる女優については極秘にしてきた。

制作費430億ウォン(約55億円)が投入される超大型ドラマのヒロインと、ペ・ヨンジュンの相手役という栄光を手に入れたイ・ジアは、グラフィックデザインを専攻し、英語も堪能な才媛だ。

キム監督はイ・ジアについて「美術を専攻した女性らしく、天性的にさまざまな色を持っている。幾つかの言葉では表現できない豊かな魅力を持つ女優。特に台本とキャラクターを理解する明晰な頭脳もキャスティングの理由だった」と話した。
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TARNEWS/朝鮮日報JNS


美貌ではあるけれど可憐で清楚な雰囲気も持っている俳優さんですね。
去年から話題になっていて放送が待ち望まれている『太王四神記』ますます楽しみになってきました。

 太王四神記プレビューDVD 銀盤 / TVドラマ
【ポイント5倍 5/28 9:59迄】太王四神記 ナビゲートDVD / ペ・ヨンジュン【春第3弾5】
【送料無料選択可!】【初回仕様あり!】太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.1 (仮) ...
入荷しました。【未公開画像を含む写真3枚プレゼント】ペ・ヨンジュン主演「太王四神記」 香水...



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posted by kan at 18:21 | 韓流スターニュース

注目俳優ソ・ジソブ 除隊し復帰、情念の演技に意欲

韓国ドラマごめん、愛してる』で人気絶頂の渦中で兵役に就き、2年あまりも芸能活動から遠ざかっていた俳優ソ・ジソブが先月27日、無事に除隊して来日した。「これからは思う存分、演技をしたい」と改めて“本業”に意欲を燃やす。(産経新聞編集委員 早坂礼子)

 長く伸ばした髪を後ろでひとつにまとめ、白シャツに黒スーツで現れた。まわりのスタッフより頭ひとつ高い。長い手足にほっそりとした顔。左耳にピアスを2つして黒縁の伊達(だて)メガネをかけている。少し痩(や)せたようだが、トレードマークの切れ長の目と長くしなやかな指は健在だ。
 2004年の韓国で、あの『冬のソナタ』をしのぐ高視聴率を集めたドラマ『ごめん、愛してる』のムヒョクである。女優の母に捨てられ、豪州へ養子に出されて無為な日々を送っていたが、スタイリストのウンチュと出会ってひかれていく。

 だが、幼いときに心に傷を負った彼は素直に愛情表現ができない。しかも、頭部に銃弾を受けて…。
 難しい役柄を見事に熱演。日本でも放映されて、ムヒョクの寂しげだが強暴な瞳と、孤独な後ろ姿にKOされた人は多い。
                   ◇
 高校在学中の1994年に衣料ブランドのカタログでモデルを務め、97年からテレビドラマに出演するようになった。脇役からスタートし、やがて二番手になり、主役を張って人気が沸騰。しかし、「さぁ、これから」という05年3月に入隊してしまった。兵役逃れが発覚して大スキャンダルになったモデル時代からの先輩、ソン・スンホンを追いかけるように。
 韓国の健康な若者に義務づけられている兵役期間は26カ月。競争の激しい芸能界で2年以上もブランクを空けるのはかなりの冒険だったはずだが、先月除隊。「無事に終えることができてうれしい」と晴れやかだ。

 ≪区役所勤務も経験≫

 新兵訓練を1カ月受けた後、公益勤務要員としてソウル市内の麻浦区役所に配属になった。仕事は新聞記事のスクラップや区庁の広報業務。問題は日本を含めアジア中から大勢のファンが毎日のように区役所に激励に来てくれたことだ。「遠くから来てくださって本当にありがたかったが、他の人に迷惑をかけてはいけないので、冷たく接しなくてはならないこともありました」と気にかける。

 中学のとき両親が離婚して苦労したから人の痛みを知っている。公益勤務中も麻浦区在住の恵まれない子供を支援する事業に1000万ウォン(約128万円)を極秘で寄付していたことが判明。「これからも私にできる範囲で続けていきたい」そうだ。
 高校は水泳の特待生で入り、全国大会で入賞。水球でナショナルチームの一員にも選ばれた。体育大学の学生だったときの夢は「平凡なサラリーマン」だったが、「いまは俳優。別の人格を演じるのが楽しくてしようがない」という。

 ≪殺し屋の弟演じる≫

 復帰作はテレビドラマ『カインとアベル』。幼いころに別れた兄弟が刑事と殺し屋に成長して葛藤(かっとう)する話で、殺し屋の弟を演じる。兄は『宮廷女官チャングムの誓い』のミン・ジョンホ役で日本でもおなじみのチ・ジニだ。「以前に1回だけ会ったことがあります。ふたりとも人見知りをするタイプで性格が似ているから、本当の兄弟のようです」とにっこり。
 今月から米国西海岸などで撮影予定。「これからは思う存分、自分を表現していきたい」という彼の、あの情念の演技を早く見たい。

[iza!]注目俳優ソ・ジソブ 除隊し復帰、情念の演技に意欲

ソ・ジソプもチ・ジニも人柄のよさを感じさせる俳優さんですよね。
まだちゃんと彼の作品を見ていないからものすごいファンではないけれど好感を持っています。
チ・ジニは「チャングム」のミン・ジョンホさまでおなじみ。
大好きです!
二人の映画で複雑な心理の表現を要求される映画となればこれは期待できますね。

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タグ:ソ・ジソプ
posted by kan at 21:31 | 韓流スターニュース

イ・ビョンホン チャン・ドンゴン… アジアを越えて海外舞台へ

韓国芸能界が、国際空港のように活発に世界に向けて出入国するグローバル化の基地として変化している。韓流がアジアを占領したという事実が既定事実化された現在、チョン・ジヒョンチャン・ドンゴンRain(ピ)イ・ビョンホンなどがハリウッドに続々進出し、韓国俳優の活動舞台を全世界に広めているかと思えば、白竜、ウルシュラ・メイス(Ursula Mayes)などの日本とアメリカで活動してきた韓国系俳優たちも国内舞台をノックし、活力を吹き込んでいる。これらについて、国内グローバルエージェント1号と呼ばれるソン・ワンモBHエンターテイメント副社長に会い、文化交流を企てて世界舞台に向けて先進国型システムを備えていきつつある韓国芸能界の“今”を聞いてみた。

ハリウッドに行くスター アジア越えて西欧圏に向け“トップスターリレー”挑戦
韓国芸能界のグローバル化と関連し、2004〜2006年がアジアをターゲットにした韓流時代だったとすれば、2007年はこれが西欧圏に拡大され、トップ俳優たちのハリウッド進出が本格化された年として記録される見込みだ。アジアの中心と言えるくらいに、量と質で飛躍的な発展を成し遂げたにも関わらず、韓国映画界はハリウッドの中心を強打する俳優を輩出することについては、日本、中国、香港などに比べ遅れていたことは事実。

しかし、チョン・ジヒョンチャン・ドンゴンRainイ・ビョンホンなどが言語の壁、東洋俳優の限界など、高い壁を飛び越え次々に話題の合作プロジェクトに参加し、全世界のスポットライトを浴びる準備を備えている。

日本アニメを原作にした日中仏合作映画『ブラッド・ザ・ラストバンパイア』でハリウッド進出を試み、海外用の英語名も“Gianna Jun”に変えたチョン・ジヒョンと、韓中米国合作映画である『砂漠戦士』でハリウッド進出の先輩であるチャン・ツイィーと共演するチャン・ドンゴンは、世界的なベテラン映画人たちが参加した多国籍合作プロジェクトで世界を狙っている主役たちだ。

歌手として国際的な知名度を得たRainは、映画『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟が手がける新作『スピードレーサー』で比重ある助演を演じることになり、ハリウッドに向けて歩み始めた。これにイ・ビョンホンも、仏米合作映画であるトラン・アン・ユン(Tran Anh Hung)監督の『私は雨と共に行く(I come with the rain)』で、偶然にもRainと同時期にハリウッドに向かうことが有力視されている。

今年、競って海外舞台に足を踏み入れつつある韓国トップ俳優たちのリレー挑戦記は、来年には華やかな満開の花となり、韓国文化コンテンツの底力を見せつける予定だ。
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[yahooニュース]イ・ビョンホン チャン・ドンゴン… アジアを越えて海外舞台へ

本当に最近韓国スターすごいなと思っていました。
それだけ魅力があるのも確かなんですよね。
日本にもいい俳優がいっぱいいるはずなのに…
今日本で汎アジア的によく知られている若手はキムタクくらいでしょうか。
そのキムタクも確かにスターではあるけど芝居が出きるわけじゃないし歌が歌えるわけでもない。いまひとつ世界へのアピールは弱いような気がします。
じっさいに香港のウォン・カーワイの映画にも出たことは出たけど、なんということもなかったですもんね。
特に愛国心が強いわけでもないし韓流はもちろん好きなんですが日本のスターにもがんばってもらいたいです。
売り方の問題もあるのかなぁ。

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タグ:韓国芸能界
posted by kan at 19:38 | 韓流スターニュース

韓国ドラマ史上最高視聴率、ヨン様&ジウ姫初共演作「初恋」

Yahoo!動画は「冬のソナタ」のペ・ヨンジュンチェ・ジウが初共演した韓国ドラマ「初恋」の無料配信を開始した。

初恋」は、1996年に韓国で放映され最高視聴率65.8%を記録した人気ドラマ。1970〜80年代を背景に、貧富の差や絶対的な家父長制、深い家族愛などを描いている。

貧しい家庭に生まれたチャンヒョク(チェ・スジョン)とチャンウ(ペ・ヨンジュン)の兄弟は、資産家の娘ヒョギョン(イ・スンヨン)を同時に好きになってしまう。彼女は兄のチャンヒョクと恋仲になるが、ヒョギョンの父が企てた陰謀で2人は引き裂かれる。弟のチャンウはヒョギョンの父に復習を誓うが……。

第1弾として第1話の前・後編を公開中。毎週月、火、水曜日に各1話ずつ更新する。

[yahooニュース]韓国ドラマ史上最高視聴率、ヨン様&ジウ姫初共演作「初恋」

わー「初恋」NHK.BSでやってたとき見てました。
後半仕事で見られなくなちゃったので結末が知りたかったからうれしいなぁ。
冬のソナタ」のようなおしゃれでトレンディなドラマではないんだけどけっこう新鮮な面白さで毎週楽しみだったんですよね。
でもあのころのチェ・ジウはまだぎすぎすしていて化粧もすごく濃い感じで(たぶんこれは時代のせいですね。日本も化粧のやたらに濃い時代があったもんね。)あまり今のような可憐なイメージではなかったなぁ。
ヨンさまはまだ若くて少年っぽいところが可愛いです。
視聴率65.8ってのもすごすぎですよね。
これもそういう時代だったんだろうな。

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posted by kan at 20:43 | 韓流スターニュース

性転換美女ハリス、6歳年下のミキジョンと夫婦の契

万能エンターテイナー、ハリスが、歌手ミキジョンと19日ソウル江南マリオットホテルで結婚式を挙げた。KBSシン・ヨンイルアナウンサーの司会で行われたこの日の結婚式は、歌手パク・サンミンとトロット歌手ヤン・ジウォンが祝歌を、東亜大成形外科キム・ソックォン教授が司式を引き受けた。

結婚式前に持たれた記者会見で、ハリスは「昨日はよく眠れなかった。今まで結婚を実感できなかったが、朝、車に乗って来ながらやっと実感がわいてきた」といい、「料理が上手で、セクシーで、時には友達のような妻になりたい」と話してくれた。ミキジョンは「今日は、彼女(ハリス)の姿が、今までで一番美しい。とても美しくて目をあけられないほどだ」とだと幸せそうに話した。

結婚式にはイン・スニ、パク・サンミン、シム・ウンジン、キム・チャンニョル、パク・ミソン、ソン・ウニなど、大勢の同僚芸能人が祝い客として参席し、キム・チャンニョルは準備したお祝いの手紙を朗読して祝歌を歌い注目を集めた。

結婚式の間中、微笑が途絶えることを知らない5月の新婦ハリスは、キム・チャンニョルの祝歌を聞きながら抑えられない涙を流したりもした。2年前オンラインゲームを通じて知り合った二人は、ミッキージョンの4thの準備をしながら急激に親しくなり結婚にゴールインすることになった。二人は両家の両親と共に20日コサムイ4泊5日間のハネムーンに出発し、旅行から帰るとハリスが現在住んでいるやや欠け月峴洞で新居を構える計画である。
[inolif.net]ハリス、6歳年下のミキジョンと夫婦の契


関連記事
性転換美女のハリスさんが結婚=韓国

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ハリスさんなかなかの美女ですね。
韓国にこういう芸能人の存在があることは知りませんでした。
日本でも性転換経験芸能人としてはカルーセル麻希さんが有名ですが結婚までした人はいないでしょう。
ちなみに日本の法律ではカルーセルさんは今男性なのでしょうか女性なのでしょうか?
性同一障害で本当に苦しんでいる人には福音のようなニュースですよね。

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posted by kan at 16:39 | イ・ビョンホン

日本メディア、「Rainのハリウッド進出」に関心

「ワールドスター」Rainがハリウッド映画進出を決めたことに、日本のメディアも多大な関心を寄せている。

サンケイスポーツは19日、「Rainがハリウッド映画に出演決定」とし、「韓国の人気歌手人気R&B歌手、Rainが『マトリックス』シリーズのラリー&アンディ・ウォシャウスキー兄弟が手掛ける新作『Speed Racer:The Movie』に出演を決め、ハリウッドデビューすることが分かった」と報じた。

同紙によると、この映画はタツノコプロの代表的カーレースアニメ『マッハGoGoGo』の実写化。Rainはずば抜けた才能を持つ新米レーサーで、家業を守るために孤軍奮闘するアジア人の役を演じる。制作費は3000億ウォン(約390億円)を超えるという。

Speed Racer:The Movie』は2008年5月公開を目指し、来月から本格的な撮影に入る。Rainは現在開催中の12カ国35公演を行うワールドツアーを今月末に終え、撮影に合流する。

STARNEWS/朝鮮日報JNS


ええぇ〜っ!? そうなんだぁ!
マッハGoGoGo』が原作とは知らなんだ。
マッハGoGoGo』といえば子供の頃によく見たもんだよ。
もう今から30年以上も前の話よ。
でもタツノコプロ独特の作画で主人公の三船剛(この名前もすごい!)はアメリカンコミックスをかわいらしくしたようなお目目パッチリ眉毛くっきりの美少年なのよ。
Rainのような薄めキャラクターをもってきたのはおもしろいですね。
これは一気に親近感が湧いてきました。
Speed Racer:The Movie』見に行っちゃう!!

懐かしさのあまり『マッハGoGoGo』のオープニング動画アップしときます。
韓流ファンには興味のない動画でしょうけど、ゴメン、自己満足!


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posted by kan at 20:45 | 韓流スターニュース

「韓流ロマンチックフェスティバル2007」来月埼玉で開催

イケメン俳優や歌手が埼玉・グッドウィルドーム(旧西武ドーム)で来月行われる「韓流ロマンチックフェスティバル2007」に出演することが決まった。

6月23日に埼玉県のグッドウィルドームで開かれる「韓流ロマンチックフェスティバル2007」にはコン・ユ、キム・ジョンフン、ユン・ゲサン、チャン・ヒョク、チョ・インソン、チ・ジニ、チャ・テヒョンら人気俳優と、SHINHWAのM(イ・ミヌ)、シン・ヘソン、チョンジン、SS501ら人気歌手9組が参加して 韓流熱風を引き継ぐ(巻き起こす)。

韓流ロマンチックフェスティバル2007」は韓流ビックスターが一堂に会する大型韓流フェスティバルで、より多彩な韓流コンテンツをさまざまな形で日本に紹介する夢のイベントだ。

チョ・インソン、チャ・テヒョン、チャン・ヒョクらが所属するサイダスHQによると、今回のイベントはCS放送「フジテレビ721」で8月に放送される予定で、日本でも熱い反響を呼んでいるという。

また、このイベントは日本で開かれる最大規模の韓流フェスティバルで、日本人ファン約3万人が集まるものと予想されている。

イ・ヒジン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS


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posted by kan at 15:27 | 韓流スターニュース

ペ・ヨンジュン、中国サイトで「韓国ドラマ最高のスター」に

ペ・ヨンジュンが最近、中国のSOHUドットコムで「韓国ドラマ10年最高のスター」に選ばれ、感謝の意を伝えた。

ペ・ヨンジュンは最近、SOHUドットコムがインターネット投票を行った「韓国ドラマ10年最高のスター」の調査で、チャン・ソヒと共に1位に輝いた。

これに対しペ・ヨンジュンは同サイトに「俳優として光栄なこと」とし、直接感謝のメッセージを書き残した。

この書き込みでペ・ヨンジュンは「韓国と中国は昔から多くの文化を共にしてきた」と前置きした後、「中国が韓国のドラマに共感し、喜んでくれる雰囲気が作られていることをうれしく思う」とした。

また、「長い間、韓国ドラマを愛してくださり心から感謝している」と強調し、「僕もよい作品に出演し、中国により素晴らしい韓国ドラマを紹介できるよう努力する」とした。

ペ・ヨンジュンは『冬のソナタ』『ホテリアー』などに出演し、日本や中国などで韓流ブームを巻き起こした。現在、MBCドラマ『 太王四神記』の撮影のため忙しい毎日を送っている。

STARNEWS/朝鮮日報JNS


チェ・ジウが韓流の女王ならペ・ヨンジュンは韓流の王といったところでしょうか。
新しい韓流スターが続々と出てきてはいますがこれまでの韓流ブームへの貢献度を考えたら日本でもやはりこの人が「韓国ドラマ10年最高のスター」に選ばれるでしょう。
太王四神記』でまた新たなペ・ヨンジュン伝説を作って欲しいものです。

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posted by kan at 11:13 | 韓流スターニュース

ハリウッド・デビュー決定のRain(ピ)、特別機で来週来日!

rain_jet.jpg昨年12月よりスタートした『RAIN'S COMING 06/07 RAIN WORLD TOUR』の一環で、5月25日(金)に東京ドーム公演を控えたRain(ピ)。来年公開予定のハリウッド映画に出演決定のニュースが飛び交う彼は、今回のワールド・ツアー用に準備された“特別な専用飛行機”で来週日本へとやってくる。

アメリカ進出のきっかけとして、すでに前回のツアーでNYマジソン・スクエアガーデンでのライブを行っていた彼。昨年は米Time誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」に選ばれ、今年は同誌が実施した「最も影響力がある200人」のオンライン投票で見事1位を獲得、People誌が選ぶ「世界で最も美しい100人」にも名を連ねたとくれば、ハリウッドも放ってはおけないようだ。音楽より先に本格的なアメリカ・デビューとなるのは、『マトリックス』3部作を手がけたウォシャウスキー兄弟の最新作『Speed Racer(仮)』という映画。共演予定はスーザン・サランドン、ジョン・グッドマン、クリスティーナ・リッチらというビッグ・プロダクト!今月末にドイツで行われる制作記者会見には彼も参加するそうだが、まだワールド・ツアーは終わってはいない。東京公演後のバンコクに続き、6月にはハワイ、アトランタ、NY、ロサンゼルスとアメリカ国内を巡る。

2年もの準備期間をかけた総制作費約50億円の今回のツアー。マドンナやクリスィーナ・アギレラ、アッシャーらのツアーを手掛けたアメリカ・ショウビズ界きっての大物スタッフ達で固められたステージ演出に、130基の照明や巨大なLEDスクリーンを投入した総重量300トンの舞台装置・・・これだけの規模のステージを世界各地へ運ぶことだけでも相当なものだが、さらには、Rain(ピ)の姿が描かれた特別な飛行機がワールド・ツアーの公演地へ彼とともに飛んでいる。来週にはその特別機が、初めて東京へもお目見えするのだ。

“韓流”という枠ではもう収まりきらないアジアのスターとなったRain(ピ)。今回のツアーの豪華なステージもさることながら、その舞台で見せる彼のパワフルかつしなやかでセクシーなダンスと歌、そんなカリスマ性あふれるパフォーマンスこそが評価され、彼がここまで大きくなった一番の理由だ。今まさに、アジア発のR&Bシンガーとして、俳優として世界へ羽ばたこうとしている彼の1日限りの日本公演はいよいよ来週。“韓国の歌手としては初の東京ドーム・ライブ”というだけではないプレミア度が存分に感じられそうだ。
[yahooニュース]ハリウッド・デビュー決定のRain(ピ)、特別機で来週来日!

さすがRain(ピ)、というか最近彼はすごい人になっちゃてますね。
朝テレビで見ていた「サンドゥ!学校へ行こう!」では気のいいお兄ちゃんで好感もってはいましたがこんなすごい方とは知りませんでした。
特別機ってすごいよ!
芸能人でもこのクラスの人なんだなぁとあらためてびっくり!


↑韓国プラチナmagazine(vol.7)

表紙・巻頭特集はペ・ヨンジュン。
2006年末に発売されたCD『BYJ Classics』のメイキング写真と共に、収録のオリジナルエッセイを徹底分析! CD記念コンサートの指揮者・金聖響氏のクラシックのススメを読むと、ますますCDが楽しくなります。
『太王四神記』最新写真、韓流エキスポ、ロッテ免税店ファッションチェックなど、30ページに渡ってペ・ヨンジュン尽くし!です。

第二巻頭特集はRain(ピ)
本邦初公開のスペシャルグラビア、ついに始まったワールドツアーレポート、初主演映画『サイボーグだけど大丈夫』と迫力の10ページです。
また、ついに公開された『夏物語』で1月中旬に来日のイ・ビョンホンの様子を速報掲載!旬の情報をお届けします。
ソン・スンホンはアジアファンミーティングの模様、除隊後初写真集を最速掲載!
巻末特集&ポスターはNHK-BSで放送の『春のワルツ』主演、ソ・ドヨン。ドラマ起用裏話や撮影エピソードなど、プラチナだけに語ってくれました!
付録DVDは、人気恋愛ドラマ2本の第1話を完全収録+ダイジェスト版1本と見応えたっぷり。

●ペ・ヨンジュン、やっぱりあなたは美しい。
・CD『BYJ Classics』スペシャル盤のこだわり エッセイ徹底分析
・CD記念コンサート指揮者・金聖響氏独占インタビュー
・『太王四神記』最新タムドク姿公開!
・1年3ヶ月ぶりの公式行事、韓流エキスポ オープニングセレモニー&冬ソナブース紹介
・ロッテ免税店ファッションチェック&2007最新スタイル公開
●ワールドスターRain(ピ)、世界を駆け巡る!
・本邦初公開グラビア迫力の6ページ!
・ついにその幕が上がったワールドツアー
・初主演映画『サイボーグだけど大丈夫』マスコミ試写会 in ソウル
●イ・ビョンホン最速来日情報!
・撮りたて来日ショット&ジャパンプレミア試写会
・いよいよ公開!『夏物語』試写会in ソウル&レポート
●除隊後、ますます活躍が期待されるソン・スンホン
・除隊後初のファンミーティング
・最新写真集『太陽(テヤン)』から最速掲載
・初来日記者会見
●Movie Festival
・第27回青龍映画祭授賞式
・第5回大韓民国映画大賞授賞式
●Special Theme
・映画&ドラマの男性キャラクタータイプ別分析
・韓国美肌女優の秘密を解き明かす!
●独占インタビュー
・『春のワルツ』主演ソ・ドヨン
・DVD『So Nice+LDG』好評発売中イ・ドンゴン
●Others
・ヒョンビン『雪の女王』記者会見&現場公開
・『中天』プロデューサーが語るチョン・ウソン
・編集部大胆予想!2007年韓国芸能界はこうなる!
●BONUS ISSUE
付録DVD 人気ドラマ第1話完全収録+ダイジェスト版
・韓国版“ショムニ”『ミスターQ』第1話
・ソン・ヘギョ主演『守護天使』第1話
・『あの青い草原の上で』ダイジェスト版


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posted by kan at 20:02 | 韓流スターニュース

ソン・ヘギョ、初挑戦の時代劇超大作でストレス

相変わらず美しいソン・ヘギョ。
5キロもやせたとはそれだけ大変だったということなんだろうけどうらやましい!
『黄真伊』のスチール写真の美しさにはうっとりしましたもん。
中国ではアジア一の美女といわれているとか。
整形美人が多い韓国で彼女は子供の頃からの写真が公開されて天然の美人であることが照明されています。
『黄真伊』の撮影後はパリにいって息抜きをしたとか?
何もかもうらやましい限りですね。



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posted by kan at 15:40 | 韓流スターニュース

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