<韓流シネマ・フェスティバル2007>東京・大阪で同時開催

年に一度の韓国映画の祭典として、日本全国で一大ムーブメントを巻き起こした<韓流シネマ・フェスティバル>。
第3回目を迎える本年は、“新・韓流ルネサンス”をテーマに、「作品主義宣言! 」を提唱。シネマの未来を発見する映画祭として、“作品性”“多様性”そして作品が投げかける“メッセージ”を発信するイベントとしてスケール・アップした。

今回は、チョ・インソンの最新作『卑劣な街』を始め、チョン・ウソンキム・テヒが共演した『レストレス〜中天〜 』、ドラマ『チャングムの誓いチ・ジニ主演の話題作『チ・ジニ×ムン・ソリ 女教授』、日本ドラマ『愛なんていらねえよ、夏』を韓国“国民の妹”ムン・グニョン主演でリメイクした『愛なんていらない』といった話題作を続々上映。さらに、『純愛譜』『スキャンダル』のイ・ジェヨン監督がメガホンをとった『多細胞少女』、『ガン&トークス』『トンマッコルへようこそ』のチャン・ジン監督によるクライム・シコメディ『拍手する時に去れ』、ホン・サンス監督最新作『浜辺の女』など、韓国映画界を代表する監督の作品を含む、全21作品が公開される。

同映画祭は8月25日より、東京・シネマート六本木、大阪・シネマート心斎橋で同時開催。前売り券は7月21日より、チケットぴあで発売が開始される。

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いやー本当に今年の夏は韓流が熱いですね。
楽しみなイベントが目白押しです。
その分お財布には厳しい夏になりそうだわ。

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posted by kan at 22:58 | 韓流スターニュース

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