クォン・サンウ&ソン・テヨン 9月に結婚

これは大ニュースですねぇ。

クォン・サンウファンはもちろん、普通の(?)韓流ファンにとっても「えーッツ」というところではないでしょうか。

でもここ数年スキャンダルに泣いてきたクォン・サンウ。

ソン・スンホンとの映画「宿命」の好調やドラマ、そして結婚と、やっと幸せな年まわりがやってきたというところでしょうか。

人ごとながらよかったなぁと思ってしまいます。

 

韓国俳優クォン・サンウとソン・テヨンが9月に結婚することが伝えられた。
“韓流スター”クォン・サンウとミスコリア出身の女優ソン・テヨンは今年初めに出会い、結婚を前提に交際してきたという。2人は最近、両家に挨拶を済ませており、9月28日にも結婚する予定だ。
クォン・サンウとソン・テヨンは、まもなく結婚などの具体的な計画やこれまでの過程を公式的に発表する予定だ。
ソン・テヨンの所属事務所は、「2人はプライベートに関しては慎重になるタイプであるため、周りの関係者も交際の事実を知らなかった。すぐにでも公式的に発表したい」と明らかにした。
2人は今年初めに芸能仲間の紹介で出会ったものと伝えられている。特にクォン・サンウは今年初めのインタビューで「35歳までには結婚したい。できるだけ早くしたい」と意味深な発言をしていた。2人は結婚適齢期でもあるため、結婚を前提に交際を進めていたと見られている。
ソン・テヨンは2000年のミスコリア美出身でドラマ『アイ・アム・サム』や映画『サッド・ムービー』『待ちくたびれて』などに出演している。一方、“韓流スター”でモムチャン俳優のクォン・サンウは、映画『マルチュク青春通り』『青春漫画』『宿命』などに出演、韓国国内のみならず日本にも多くのファンが存在しており、今回の結婚報道は日本のファンにも伝えられ話題を呼んでいる。

 



posted by kan at 11:30 | イ・ビョンホン

『黄真伊』に続き『洪吉童』まで…チャン・グンソク“韓服姿が似合う男! ”

可愛らしい次期スターチャン・グンソク
子役からスターになってきた俳優さんです。
子役時代なんかはジャニーズっぽいですねぇ。
まだ日本ではそれほど知られていないけどドラマが公開されればアイドルになること必至です。
乗り遅れないようにいまから情報を集めておいたほうがいいかも・・・。

プロフィール

  • 名 前 l チャン・グンソク
  • 区分 l タレント、俳優
  • 生年月日 l 1987年 8月 4日
  • 身長/体重 l 178cm, 60kg
  • 趣味/特技 l 音楽鑑賞、スキー、スノーボード、歌、ダンス
  • 学 歴 l 漢陽大学演劇映画科
  • デビュー l 93年子供服のモデル

    韓国俳優チャン・グンソクが、朝鮮時代のファッショニスタになる。チャン・グンソクは来年1月に放送予定のKBS2TV水木ミニシリーズ『洪吉童(ホン・ギルドン)』(脚本:ホン・ミラン、ホン・ジョンウン/演出:イ・ジョンソプ)で、王の息子であるチャンフィとして登場し、高価な韓服に身を包みファッショナブルな姿を披露する。

    チャン・グンソクの所属事務所は「チャン・グンソクは、劇中で王位継承を受け継ぐ人物なので、それに合わせた衣装でファッションにも気を配っている。朝鮮時代を描いているがフュージョン時代劇なので、現代的な感覚を活かしたスタイルを見せるはずだ。衣装チームも“服をかっこよく着こなす王”のイメージを活かす予定だ」と明かした。

    チャン・グンソクはすでに、昨年のKBSドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』でウノ役で出演し、韓服が良く似合う俳優として選ばれたりもした。今回の『洪吉童』でも、韓服研究家パク・スルニョの韓服でセンスの光るファッションを披露するという意気込みだ。とくに、ドラマ序盤にはロングヘアで登場する予定でもあり、ワイルド感も魅せる韓服ファッションにも注目だ。

    所属事務所側は「チャン・グンソクがドラマ序盤は善良なイメージで出てくるが、中盤からは悪のイメージに180度変身する。そんな姿を衣装でも表現する予定だ」と伝えた。

    チャン・グンソクはドラマ序盤、書士として自身と似たような立場に置かれているホン・ギルトン(カン・ジファン)と仲のいい同志として過ごすが、ホ・イノク(ソン・ユリ)と三角関係に発展しながら悪の姿に変わっていく。チャン・グンソクは変貌する心理描写を衣装でも表現し、見所を与える計画だ。

    『洪吉童』は去る10月初旬から撮影に入った。チャン・グンソクを含む『洪吉童』の主演俳優たちは、リアル感溢れるアクション演技を披露するため、アクションスクールに通い猛練習を繰り広げている。
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    [yahooニュース『黄真伊』に続き『洪吉童』まで…チャン・グンソク“韓服姿が似合う男! ”より]
    チャン・グンソク「少年から男へ?! 」変身過程が話題にの画像
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    posted by kan at 01:20 | Comment(1) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン

    九州にリュ・シウォン村が誕生!

    韓流スターとして日本で多くの愛を受けているリュ・シウォンの名前をつけた村が、日本に誕生して話題になっている。この“リュ・シウォン村”に指定された所は、九州地域に位置する佐賀県武雄市で、陶磁器と温泉で有名な地域。

    また日本が誇る“有田焼き陶磁器”でも有名な所。7日、佐賀県武雄市三間坂・山内中央公園見晴らし台広場で開かれたイベントで、この地域は“リュ・シウォン公認地域”と指定された。このイベントには、武雄市長及び地域住民、日本のリュ・シウォン事務所関係者とリュ・シウォンのファンクラブが参加、リュ・シウォン写真展示会、記念写真撮影、「リュ・シウォン公認地域認定書」の伝達式などが行われた。

    リュ・シウォン村”がこの地域に誕生した背景は、5月発売されたリュ・シウォンのアルバム『With You』の収録曲『天体望遠鏡』の舞台になった三間坂が、日本全国から高い関心を集めたことに対する感謝の意を表したもの。地域復興と発展に寄与した芸能人としてリュ・シウォンを認定し、“リュ・シウォン公認地域”が誕生することになった。

    この日リュ・シウォンは、映像メッセージを通じて「無限な光栄だ。イベントに参加することができなかったが、必ず三間坂に行って皆さんと一緒に夜空の星を楽しみたい」と感謝の気持ちを伝えた。

    © Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24


     























    村おこしってやつですね。
    NHKからして、使えるものは何でも使えって感じで「リュ・シウォン」の名前を人集めに使ってますからね。
    でも実際に集められちゃうからすごい。
    こうしてリュ・シウォンの名前が日本で蔓延することが彼に損はないんでしょうけど、「リュ・シウォン村」はどうなの?っていう気もしちゃいます。

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    posted by kan at 10:06 | Comment(0) | TrackBack(1) | イ・ビョンホン

    『コーヒープリンス1号店』、連日番組最高視聴率更新

    コーヒープリンス1号店』が、視聴率30%目前へ迫った。ウンチャン(ユン・ウネ)が女性であるという事実がハンギョル(コン・ユ)にも知られて、2 人の愛と葛藤が一層深まっているMBC月火ドラマ『コーヒープリンス1号店』が、番組最高視聴率をまた塗り替えた。

    8日午前、視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチによると、7日夜に放映された『コーヒープリンス1号店』は,27.1%の全国視聴率を記録したことが集計された。これは、前日の25.9%より上昇した数値である。また他の視聴率調査機関TNSコリアの視聴率も29.9%を記録して、視聴率30%に切迫した。

    また『漢城別曲-正』の後続番組であるKBS第2『I Am Sam』は6.0%の視聴率、SBS『江南ママに追いつけ』は18.2%の視聴率を記録して、前日15.5%の視聴率より上昇した。[写真= MBC]

    © Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24

    相変わらず『コーヒープリンス1号店』すごい人気ですね。
    コーヒープリンス1号店』の人気とともにユン・ウネの人気も急上昇中。
    韓流スターというとやはり男優のほうが話題に上りがちですが、彼女はチェ・ジウ以来の大女優になるかもしれませんね。
    韓流女優というと日本ではそそとした美人が受けてきましたが、彼女は
    これまでの韓流女優とは一味違う持ち味が魅力です。


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    posted by kan at 09:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン

    チョ・インソン 過去の史劇ドラマ出演時の姿「新鮮! 」

       
    チョ・インソンが過去に出演した史劇ドラマの写真が公開され、話題を集めている。

    最近チョ・インソンが、ユ・ハ監督が演出する史劇作品への出演を前向きに検討しているという事実が公開されながら、過去にSBSドラマ『大望』に出演したシーンが人気を博している。映画出演に関するニュースにより、現代作品に多く出演してきたチョ・インソンの新しい姿を予想するネティズン(ネットユーザー)の反応で、ドラマキャプチャー写真も高い人気を得ている。

    チョ・インソンは『大望』の序盤に若干出演しただけにも関わらず、虎との決闘シーンを繰り広げるなどの熱演で、ファンの記憶に深く残っている。『大望』出演シーンを見たファンは「現代物に主に出演したので、史劇に出演するチョ・インソンの姿が不自然だが、かっこいい」「史劇に出演するのならば、新鮮に感じるみたいだ」という反応だ。

    一方、映画『卑劣な街』を通じて<大韓民国映画大賞>で主演男優賞を受賞するなど、俳優として認められたチョ・インソンが、再びユ・ハ監督と呼吸を合わせるのか、その成り行きが注目されている。

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    チョ・インソン 過去の史劇ドラマ出演時の姿「新鮮! 」の画像


    チョ・インソンといえば個人的には『春の日』のエキセントリックな姿が印象的過ぎてあまり他の役が想像できないんですが、この画像を見る限りまったく違ったイメージで確かにいい感じですね。
    あまりエキセントリックすぎる俳優はちょっと・・・
    と思ってこれまで食わず嫌いだったんですが、演技力では定評のあるチョ・インソン
    これを機会にいろいろ見てみようかな。


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    posted by kan at 13:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン

    イ・ビョンホン、ソン・スンホンら主演ドラマ、六本木ヒルズで上映へ

    8年前に韓国で放送されたイ・ビョンホンソン・スンホン主演のドラマ『ハッピートゥゲザー』(オ・ジョンロク演出)が日本の映画館で連続上映されることになった。


     同ドラマは9月7日から東京TOHOシネマズ六本木ヒルズで毎週金曜日午前11時から2話ずつ全16話が8週間にわたり上映される予定だ。これまで日本のBS放送などで放送されたことはあったが、映画館で有料で上映されるのはこれが初めてのこと。


     しかしイ・ビョンホンソン・スンホンなど多くのスターを見ることができるドラマであるという点で、今回の映画館上映には韓流ファンたちの期待が集まっている。


     1999年にSBSで放送された同ドラマは、多くのスターを生み出した作品で、改めて話題になるだけの華やかな出演陣。イ・ビョンホンソン・スンホンをはじめ、キム・ハヌルチョン・ジヒョンチョ・ミンスカン・ソンヨンハン・ゴウン、チャ・テヒョンチョ・ジェヒョンなどが出演した。

    STARNEWS/朝鮮日報JNS


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    豪華な顔ぶれですねぇ。
    なにしろイ・ビョンホンソン・スンホンの2巨頭だけでも十分客が呼べる顔合わせですよね。
    東京にお住まいの方がうらやましい。

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    posted by kan at 19:31 | イ・ビョンホン

    ソ・ジソブ、新作ドラマの事前踏査?…現在米国旅行中

    ドラマ『カインとアベル』で除隊後初めてドラマに出演する俳優ソ・ジソブが、米国で旅行を楽しんでいる。

     ソ・ジソブは先月末、知人と一緒に2週間の予定でニューヨークに出発した。写真集の撮影を兼ねた今回の米国行きは、ソ・ジソブにとって大きな意味がある。それはドラマ『カインとアベル』の前半の撮影が主に米国で行われるため。

     除隊前まで数多くの作品から出演依頼を受けたというソ・ジソブは、じっくり検討した末、同ドラマに出演することを決定した。これまで制作が遅れてきたこのドラマは、ソ・ジソブの出演が決定したことにより勢いがつき、ほかの出演陣のキャスティングを進めている。

     ソ・ジソブは今回の米国滞在中にサンフランシスコをはじめ、同ドラマの主なロケ地となる場所を見学する予定だ。ドラマ『ごめん、愛してる』以降、2年ぶりのドラマ出演で、除隊後初の作品でもあるため、この作品に人並み以上の情熱を傾けている。

     ソ・ジソブの関係者は「同ドラマは来年はじめに放送される予定で、秋夕(旧盆)を前後し、撮影に入る予定。撮影までまだ余裕があるにもかかわらず、ソ・ジソブはドラマのキャラクター作りに余念がない」と話した。

    STARNEWS/朝鮮日報JNS


    『ごめん、愛してる』から2年ファンは待ちに待ったという感があるでしょうね。
    『カインとアベル』なんて意味深長なタイトルのドラマですね。
    ちょっとドロドロ系なのかな。
    なにしろソ・ジソプは奥行きの深い俳優さんなので今度はどんな顔を見せてくれるか楽しみですね。



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    posted by kan at 18:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン

    史上最大規模の韓流イベントFACE in JAPAN、いよいよ開幕

    8月14・15日、韓流スター18組が一同に会するイベント「FACE in JAPANプレミアムイベント」が東京ドームで開催される。

     同プレミアムイベントには、イ・ドンゴンハ・ジウォンチェ・ヒョンジェオム・テウンキム・ジェウォンなどの人気俳優のほか、東方神起(SPECIAL GUEST)Mなどの人気歌手が出演し、ユンソナがMCを務める。

     これは、昨年11月に済州島で行われた「韓流エキスポIn ASIA」に続き、韓流コンテンツを通じてアジアの文化交流の促進を目指して行われるもの。豪華スターのパフォーマンスやトークのほか韓国有名デザイナーのファンションショーなど盛りだくさんのイベントだ。

     ありえないほど豪華顔ぶれの勢ぞろいの実現で、東京ドームを埋め、危機説もささやかれる「韓流」の意地とプライドを見せることができるのか。大きな期待が持たれる。


     またこれに連動し、8月1日から20日まで、東京ドームシティプリズムホールでは韓流人気ドラマや映画の名シーンを再現したセットやスターの秘蔵アイテムなどを展示したミュージアム「Asian Star Fantasia」を同時開催。映画『四月の雪』でぺ・ヨンジュンが使用した車や衣装など、韓流ファン注目の品が多数展示される。

     なお、同イベント開催に先立ち、8月1日に開幕式が行われる。開幕式では、同イベントの広報大使を務めるリュ・シウォンがテープカットを行う。開幕式の観覧は無料で、大勢のファンが詰め掛けると予想されている。またリュ・シウォンは記念のハンド・プリンティングも行う。



    東京=野崎友子通信員

    朝鮮日報JNS

    まだ先だと思っていけどもう開会式なんですね。
    これから日本で大活躍のリュ・シウォンも登場とはファンには絶対見逃せないですね。
    日本のドラマにレギュラー出演が決まったリュ・シウォンこれからは韓流スターじゃなく日本のスターになるのかもしれませんね。

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    posted by kan at 11:53 | Comment(0) | TrackBack(2) | イ・ビョンホン

    リュ・シウォン TBSの連ドラにレギュラー出演

    TBS刑事ドラマのカメラマン役として登場

    “韓流のプリンス”と呼ばれるリュ・シウォン(34)が、日本の連ドラにレギュラー出演する。

    31日付けのサンケイスポーツは、“韓流スター”リュ・シウォンが10月に放送されるTBSドラマ『ジョシデカ! −女子刑事−』に、初めてレギュラー出演すると伝えた。

    リュ・シウォンは去る1月、NHK朝ドラ『どんど晴れ』に1週間特別出演し高視聴率を記録することに貢献し、2005年9月には日本テレビ『恋のから騒ぎ〜LOVE STORIES〜』のオムニバスドラマ『ひきこもりの女』にも友情出演した。

    リュ・シウォンは『ジョシデカ! −女子刑事−』で、女刑事を演じる泉ピン子(59)と仲間由紀恵(27)と三角関係に陥るカメラマンパク・ジウォンとして登場する予定だ。

    流暢な日本語のセリフで演技を繰り広げているリュ・シウォンは、共演する俳優たちに迷惑をかけないようにと、撮影の合間にもセリフを確認するなどの熱意を見せているとか。

    ドラマ制作を総指揮する鈴木早苗プロデューサーは「ハードな刑事ドラマに、やさしさをプラスする人物として、“韓流のプリンス”に登場していただく」と明かした。

    ドラマ『美しき日々』などで知名度を上げたリュ・シウォンは、歌手活動を並行し2005年4月にリリースした日本デビューシングル『桜』で、オリコンチャート2位を飾り、2006年7月には東京・武道館で1万人の観客が集まった中、公演を行った。

    リュ・シウォンは「本格的な俳優としての姿をお見せすることになって嬉しい」「まだまだ、未熟なところがあるけれど、いいドラマをお見せできるように頑張りたい」と伝えている。

    Copyright 2006(C)YONHAPNEWS. All rights reserved.

    さすがリュ・シウォン
    どんど晴れ』での視聴率男ぶりが認められたんですね。
    連ドラにレギュラー出演なんてすごい!
    この前のツアーで「ボアのように日本で活躍するのが目標」と言っていたリュ・シウォンですが、案外その目標は早く達成されるかもしれませんね。

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    posted by kan at 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | イ・ビョンホン

    イ・ビョンホン、パリに溶け込む

    韓国スター、イ・ビョンホンが3冊目となる公式写真集「パリイ」(角川マガジンズ)を出した。自身が大好きだという仏パリが舞台。エッフェル塔やセーヌ川、モンマルトルの丘などの象徴的な風景の中に溶け込んでいる。

     撮影は世界的に有名な鋤田正義(すきた・まさよし)。昭和46年、寺山修司監督作品「書を捨てよ、町へ出よう」の撮影監督を務め、後にデヴィッド・ボウイの写真集などを手がけた。撮影はまだ肌寒い3月に行われたが、鋤田との出会いはビョンホンに大きな刺激を与えたようだ。

     「鋤田さんはすべてにおいて哲学的。撮影は、いいとも悪いとも言われず、要求もされない。どういうふうに撮られているのか不安だったが、『作られた表情を撮りたいわけではない。ありのままの貴方を撮りたい』と言われ、この先生はその道の大家だと感じた」。出来上がりを見て、構図と芸術性に感嘆したという。

     鋤田も「撮られることのプロ。勘がいいし、欲しいと思った表情をくれる。ファンが多いことがよくわかる」と返す。

     写真集の発売日となった12日、37歳の誕生日を迎えた。同夜には日本武道館(東京)でファンイベントが開かれたが、全国からファンが集まるなど相変わらずの人気ぶり。テレビドラマ「美しき日々」、映画「JSA」「甘い人生」などを経て、役者としてますます脂が乗ってきた印象だが、私生活は未だ独身。「母から『結婚しろ!』と言われ続けた1年でした」と苦笑いしつつ、「中国で新作映画の撮影にしばらく入ります。仕事で頑張る1年になりそうですね」とすぐに表情を引き締めていた。(松本明子)

    [yahooニュース]イ・ビョンホン、パリに溶け込む

    イ・ビョンホンの写真なら何でもステキですが、この写真集はひときわ期待できそうですね。
    「書を捨てよ、町へ出よう」好きだったのよ。
    もちろん監督は寺山修司なので鋤田正義さんだけの作品ではないですが、あの映像感覚が大好きです。
    詩のドキュメンタリーっていう印象でした。
    どんな写真集なのかなぁ。
    必見!
    パリイ


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    posted by kan at 20:19 | イ・ビョンホン

    イ・ビョンホンssiお誕生日おめでとう!

    イ・ビョンホンが、自身の誕生日を迎え、日本で大規模なショーケースを行い、低迷している韓流を復興させる。イ・ビョンホンは、37歳の誕生日である7月12日、日本東京武道館で、3度目の写真集「パリa monochromeman in a monochromecity」の発売を記念したショーケースを開催する。

    日本ファンの要望で進行される今度のイベントは、希望者が殺到したため、当日の公演を2回に分けて行い、計1万6000人が参加する予定。昨年5月、日本の俳優も立ったことが無い東京ドームでファンミーティングを行い、4万2000人の観客を動員して底力を見せたイ・ビョンホンは、武道館ショーケースで日本内での興行力とパワーを再立証し、韓流スターのイメージを高める覚悟である。

    このショーケースで行われる簡単な誕生パーティーでは、日本ファンが韓国語で誕生日を祝う歌を歌う予定で、カードセクションなどの多様なイベントを企画している。イ・ビョンホン側の関係者は「昨年の東京ドームでのファンミーティングに続いて、年末には6万人規模の大都市アリーナツアーも計画している」と明らかにした。


    [innolife.net] イ・ビョンホン、37歳の誕生日に武道館でイベント開催


    まービョン様今日お誕生日とは知りませんでした。
    ビョンさまは昨日や今日の韓流スターではない風格がありますよね。
    それにただのイケメンではなく人気の韓流スターのなかでも演技力はダントツ。
    もうすぐこの夏は中国ロケで敦煌に滞在とか。
    そしてハリウッドへも進出とか。
    国際スターの器ですよね。

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    posted by kan at 12:22 | イ・ビョンホン

    イ・ビョンホン 中国で3か月間映画撮影に専念

    イ・ビョンホン(37)が今月中旬、映画『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』(制作:バルンソン/監督:キム・ジウン)の撮影に臨むため、中国へ向かう。

    イ・ビョンホンは中国ロケが終わる9月中旬まで、現地に滞在し映画だけに専念するという計画だ。元々は今週末から全羅北道井邑(チョンラブクド・ジョンウプ)の撮影に合流する予定だったが、梅雨のため日程が不透明になり、自宅で連絡を待ちながら、中国行きを準備している。井邑では最近、ソン・ガンホ)が出演するシーンの撮影が行なわれている。

    イ・ビョンホンの所属事務所<BHエンターテイメント>のソン・ソクウ取締役は「最近、イ・ビョンホンのマネジャーが個人的な事情で会社を辞めたため、本人が直接荷作りをしている」とし、「ロケ地の中国敦煌は40度を上回る所で、覚悟を決めているようだ」と伝えた。イ・ビョンホンがドラマ、映画の撮影などで中国入りするのは今回が初めて。

    そのため映画『武士』、『レストレス〜中天〜』の撮影で中国を頻繁に訪れているチョン・ウソンにアドバイスを求めている模様だ。イ・ビョンホンは、日本による植民支配時代(1910〜1945年)の1900年代初め、満州に追い出された3人の朝鮮(チョソン、1392〜1910年)青年の物語を描く『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』で、馬賊のボスで殺し屋のチャンイ役を演じる。


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    ビョン様中国入りですか。
    大変そう。
    あの国は一筋縄ではいかないところがありますからね。
    また敦煌とは厳しい自然環境のところですしね。
    でも中国のたびは楽しいけどね。
    旅行は楽しいけど仕事をするのは厳しい国だと思います。
    がんばれビョン様。
    身体には気をつけて!

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    posted by kan at 15:50 | イ・ビョンホン

    イ・ビョンホン 今と変わらぬ卒業写真が話題

    韓流スターイ・ビョンホンの卒業写真が、ネット上で話題を集めている。

    現在、各種ポータルサイトのコミュニティでは、イ・ビョンホンの卒業写真が公開され、注目を浴びている。
    モノクロ写真の中、ぼうず頭の学生時代のイ・ビョンホンは、当時からきりりとした目鼻立ちで、“フンナム(※)”の資質を見せている。特に、ぱっちりした目とぎゅっと結ばれた口元は現在と変わらず、ファンたちの驚きを呼んでいる。

    ネットユーザーたちは、イ・ビョンホンが学生時代にも“フンナム”であったとし、「やはりアジアのスターは違う」という反応を見せている。

    一方、イ・ビョンホンは日本統治時代の満州の原野を舞台に、故郷に背を向け行き場を失くした3人の主人公が、追いつ追われつしながら生き抜く様を描いた映画『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』の“悪いやつ”役で、ソン・ガンホ、チョン・ウソンと対決する予定だ。

    ※フンナム〜女性の心を和ませる男性を示す10代の造語。
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    まあ本当に今と同じ顔でそのまま若いって感じですね。
    イ・ビョンホンの弟みたい。
    かわいらしーい。
    イ・ビョンホンって犬みたいな顔してますよね。
    思わず抱きしめたくなります。

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    posted by kan at 14:15 | イ・ビョンホン

    “ビョン様”イ・ビョンホン 日本ファンの声援に直筆の手紙

    イ・ビョンホンが直接書いた手紙が日本のファンらに送られる。

    マガジンハウスは21日、『拝啓 愛しき人へ』というタイトルで、イ・ビョンホンの親筆手紙を載せた本を出版した。

    作家の秋元康氏の勧めで寄稿するようになったというイ・ビョンホンは、手紙を通じて、東京ドームで応援してくれたファンらに、もう一度感謝の気持ちを伝えた。マガジンハウスは、メール全盛の今だからこそ、手紙にしかない良さがあり、手紙でしか伝わらない気持ちがあるとして、同書を企画した、と説明。また「各分野で活躍している旬の人、23人に思い思いの相手にお気に入りのスタイルで書いてもらった」とし「各手紙には、スターの素顔の人生が垣間見える」としている。

    23人のうち、韓国人はイ・ビョンホンが唯一。寄稿者は、ビョン様のほかに、作家の林真理子氏と秋元康氏、女優の中谷美紀と黒木メイサ、歌手の大塚愛など。一方、イ・ビョンホンは、7月12日に東京・日本武道館で自身の誕生日パーティーを兼ねたファンミーティングを開催する予定だ。

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    イ・ビョンホン様直筆ぅ?
    とは言っても私たちの手に入るのは印刷した本なのよね。
    でもやっぱりビョン様のお手紙は見てみたいですよね。
    拝啓 愛しき人へ
    愛しき人へですよ!
    もう私のことだと思うしかないでしょ!?

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    posted by kan at 23:40 | イ・ビョンホン

    ヨン様の“元恋人”イ・サガン氏が映画監督デビュー!動画あり!

    俳優のペ・ヨンジュンの元交際相手、イ・サガン氏が韓国で映画監督としてデビューすることになった。


     イ・サガン氏は月刊誌「女性朝鮮」7月号に掲載されたインタビューで、「長編映画の監督としてデビューできる機会を得て、今年初めに英国から帰国した。現在シナリオを仕上げている段階」と語った。早ければ年内にも韓国で撮影に入る予定だ。


     同誌によると、イ・サガン氏は映画『裸足のギボン』の制作会社ジオエンターテインメントと契約を結び、現在映画監督デビューに向け準備中。イ・サガン氏が現在手掛けているシナリオは、韓国のトップスターと日本女性が恋に落ちるという恋愛モノとのこと。


     イ・サガン氏は英国ロンドンフィルムスクール大学院を修了後、英・仏の広告制作会社に勤務。2002年には初の短編映画『スプートニク』がロンドンフィルムスクール最高の映画に選ばれた。


     ペ・ヨンジュンが03年末に自身のホームページ上でイ・サガン氏との交際事実を認めたことから、二人の交際は韓日両国で注目を集めた。なお、ペ・ヨンジュンは04年11月に二人の交際が破局したことを公表している。

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS

    [ヨン様の“元恋人”イ・サガン氏が映画監督デビュー]

    大スターともなるとその元恋人の動向さえもニュースになるんですよね。
    それにしても韓国のスターはオープンですよね。
    ヨンさまに限らずサイト上で交際宣言や破局宣言をするスターは多いですよね。
    変に探りを入れられるよりもそのほうがいいのかもしれません。
    ファンも応援する気持ちになりますよね。

    これがヨンさまの元カノ、イ・サガンさんです。
    かわいらしいなぁ。


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    posted by kan at 13:17 | イ・ビョンホン

    あの話題作の韓国ドラマOST歌手たちが東京に集結!

    7月10日、入場無料のイベント『Drama Original Sounds Korea 2007』が、東京にて韓国文化コンテンツ振興院の主催で行われる。


     イベントには『バリでの出来事』、『私の名前はキム・サムスン』、『復活』、『』、『プラハの恋人』、『チェオクの剣』など、日本でも人気のある韓国ドラマの主題歌を歌う歌手達が集結する。

     入場の際には、座席指定席のあるチケットが必要となり、チケットの申し込みは企画進行を担当している(株)プロスメディアのショッピングサイト『韓tsuu』(http://hantsuu.jp/)にて 6月20日午後5時より申込を開始する。

    [yahooニュース]あの話題作の韓国ドラマOST歌手たちが東京に集結!

    わーこの情報今知りました。
    5時からじゃもう遅いよねぇ。
    しまったぁ。
    でもサイト行くだけ行ってみます。

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    タグ:OST 韓流
    posted by kan at 20:03 | イ・ビョンホン

    SE7EN 余裕キスシーン

    韓国の人気歌手SE7EN(22)が15日、都内で俳優デビュー作「宮S」(CS局、毎土日20・45〜)のファンミーティングを行い、流ちょうな日本語を披露した。同作は突然、皇族だと知らされた青年と見習い女官とのラブストーリー。共に登場したヒロイン、ホ・イジェ(20)とのキスシーンについて聞かれ「僕は経験がたくさんあったから大変ではなかったけど、彼女は緊張したんじゃないかな」と、SE7ENは余裕たっぷり。「似合う役があればやりたいです」と日本での俳優デビューにも意欲的だった。
    [yahooニュース]SE7EN 余裕キスシーン

    「経験がたくさんあった」?
    でも「宮S」は俳優としてはデビュー作でしょ?
    だからキスシーンの撮影はSE7ENだってそんなに多くないはず。
    MTVとかではあるのかもしれないけど・・・。
    じゃあこの経験は実生活でってこと?
    いやんSE7ENったら揺れるハート
    こんなことをすらりといってしまうところも若さだなぁ。

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    タグ:SE7EN
    posted by kan at 13:23 | イ・ビョンホン

    東京ドームで『チャングム』フェス 出演陣勢ぞろい

    韓流スター、イ・ビョンホンRain(ピ)に続き、イ・ヨンエが日本の東京ドームのステージに立つ。
     
    日本でも幅広い層からの高い人気を誇るドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』のイベント、<宮廷女官「チャングムの誓い」FESTIVAL inTokyo Dome>が、8月11日に開催される。主演のイ・ヨンエ、子ども時代のチャングムを演じた子役のチョ・ジョンウンをはじめ、チ・ジニイム・ホヨ・ウンゲキョン・ミリキム・ソヒイム・ヒョンシクら出演陣が勢ぞろいする。ドラマのファンに対する感謝の気持ちとして企画されたもので、出演者らによる宮中衣装のショーなども企画されている。また、韓国ドラマと映画のヒット曲を集めた韓流アルバムをリリースした歌手の森山良子と、バラードの皇帝の名を持つシン・スンフンによるスペシャルコンサートも行われる予定だ。

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    これは超豪華メンバーですねぇ。
    メインメンバーが勢ぞろいなのもすごいですがシン・スンフンまで登場とはすごい!
    シン・スンフンはまだ韓流なんて言葉がなかったころからバラードの帝王でしたもんね。
    消えていく人も多い韓国の芸能界でこんなにも長く君臨しているのは実力があるからこそですね。

    SS席15,000円、S席12,000円、A席10,000円

    チケットは下記で先行販売されているようです。
    http://www.terebi.jp/mall/


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    posted by kan at 13:17 | イ・ビョンホン

    大型韓流イベント控え、スター4人が日本で会見

    埼玉県のグッドウィルドーム(旧インボイスSEIBUドーム)で来月開催される「韓流ロマンチックフェスティバル2007」のプロモーションのため、俳優のコン・ユユン・ゲサンチャン・ヒョクチ・ジニが29日、東京で公式記者会見を行った。各民放の取材カメラ20台余り、記者100人余りを含め約300人の報道陣が詰めかけ、超大型韓流イベントに対する関心の高さをうかがわせた。

    日本映画「龍が如く」に出演し、ファンミーティングを行うなど日本人ファンとの交流も活発に行っているコン・ユは、何度も日本を訪れているため外国に来ているような気がしないと話した。7月中旬から国内で放映される出演ドラマ「コーヒープリンス1号店」も日本での放映が決まっていると紹介し、「撮影のために忙しかったが、スケジュールの調整がついて、またファンの皆さんに会えることになった」と笑顔で語った。5月21日に軍入隊の通達を受け取っているが、ドラマ撮影のため時期を先延ばしにしたコン・ユは、「入隊前に日本のファンの皆さんに会える最後の機会、忙しくてもどうしても参加したかった。特別なステージにしたい」と意欲を示した。

     公式の日本訪問が初めてのチャン・ヒョクは、日本の映画やドラマ、アニメーションを多く見ており、日本といえば叙情的で温かいイメージだと印象を語った。先ごろ放送を終えた主演ドラマ「ありがとうございます」が現在日本の衛星チャンネルで放送中だが、自分にとってとても意味のある作品だと紹介し、日本でもたくさんの人に愛してもらえたらと呼びかけた。また、自身も先ごろ兵役を終えたが、コン・ユの軍入隊について「韓国の軍隊は立派な人間を作ってくれるところ。もっとすばらしい人間になって戻ってくると思う」とエールを送ると、コン・ユは「かっこよくなって戻ってきたチャン・ヒョクさんのように自分も変わって戻ってきたい」と応えた。

     男性歌手グループgod出身のユン・ゲサンは、4月に日本でのファンミーティングを行ったばかり。前回も今回も、観光や自分の時間を過ごすことができないタイトなスケジュールだと残念そうに語った。しかし、ファンの前に立って歌う歌手とは異なり、直接ファンと接する機会がない俳優としては、ファンミーティングはとてもうれしいイベントだと話す。早く日本語を学んで、日本人のファンとも率直な話ができるようになりたいと抱負を述べた。

     ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」のプロモーションや記念切手発行行事など、日本でも数度ファンイベントを行っているチ・ジニは、小物作りや工芸などが趣味で、日本を訪れるたびに材料を買って帰るという。特にプラモデルなどが好きで「おもちゃ屋さんのようなところによく行く」と意外な面を告白し、笑いを誘った。

     4人は滞在中、それぞれテレビやラジオのインタビュー、雑誌撮影などのスケジュールをこなし、31日に帰国する。来月23日に開催される「韓流ロマンチックフェスティバル2007」は、4人をはじめチョ・インソンチャ・テヒョンら俳優陣、神話(シンファ)シン・ヘソンチョンジンM(イ・ミヌ)John−Hoon(キム・ジョンフン)、風景BattleSS501ら人気歌手が大挙出演する。
    [yahooニュース]大型韓流イベント控え、スター4人が日本で会見


    いやん、チ・ジニさまったらプラモデルがお好きなんてかわいらしい。
    こんな記事が出るとファンからのプレゼントで一気にプラモ屋さんが出来るくらい集まりそうですね。

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    posted by kan at 00:44 | イ・ビョンホン

    Rain(ピ)、初の東京ドーム公演、そして全米進出を語る

    本日(25日)、韓国人アーティストとして史上初の単独東京ドーム公演を行うRain(ピ)がORIGINAL CONFIDENCE誌のインタビューに応じ、ワールドツアー『Rain's Coming 06/07 Rain World Tour』や全米進出の展望などを語った。

    Rain(ピ)のインタビューの模様
     ここ数年の韓流ブームもあり、様々な韓国人アーティストによる日本公演が行われている中、今回は“日本最大の室内ライブ会場”での単独公演となる。「東京ドームという大規模な会場で出来るということは大変名誉なこと。ファンミーティング以外では、韓国人アーティストとしては初ということもあり、緊張しています」と前置きした上で、「観てくれた人が30年後、40年後にも思い出してくれるコンサートにする」とコメント。

     また、TIME誌の『世界で最も影響力のある100人』に選ばれ、NY公演を成功させたことで「僕には2つの選択肢がありました」と告白。複数のオファーを受けて全米進出するのか、それともアジアでの地固めをより強固にするのか。3年前から予定していたアジアツアーもあってRainが選んだのは後者だったが、今では「全米進出はそれほど難しい事ではないと思っています」と自信を覗かせる。その理由を「アメリカでは東洋の武術や文化が高く評価されているし、さまざまな人種や文化が共存している現状がある」と分析し、「僕のパフォーマンスでアメリカのファンをあっと驚かせたい」と野望を秘める。

     今年末か来年初頭には全曲英語詞によるアルバムを米市場でリリースする予定。今後は日本での活動も視野に入れつつ、本格的に全米進出を図る。なお、東京公演は本日19時より行われる(
    Rain(ピ)の来日会見の写真はこちら )。

    [yahooニュース]Rain(ピ)、初の東京ドーム公演、そして全米進出を語る

    アジアスターが誰しも望むハリウッド惹いては全米への進出を「全米進出はそれほど難しい事ではないと思っています」とは余裕の発言ですね。
    でもいまのRain(ピ)には本当にそれが実感なんだと思います。
    スポーツの選手でも「負ける気がしない」なんて言う表現をするときがありますが、まさにそういう勢いのある時期なんでしょう。
    まだまだこの勢いは続きそうです。
    エネルギーに溢れた人間は見ていても面白いですよね。

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    posted by kan at 09:42 | Comment(0) | TrackBack(2) | イ・ビョンホン

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