ソン・スンホン&クォン・サンウ主演『宿命』、スチール公開

映画 『宿命』(キム・ヘゴン監督、MKDK制作)の主演、ソン・スンホンクォン・サンウのスチール写真が公開された。


 公開されたスチール写真で2人はこれまでのイメージを一新、注目される。


 クォン・サンウは同映画で野心あふれる「チョルジュン」役を演じる。クォン・サンウはチョルジュンを演じるため、筋肉質の魅惑的な体をスタイリッシュなスーツで隠し、オールバックと鋭い眼光で「完全武装」している。


 一方、「ウミン」役のソン・スンホンは除隊後初めての作品に選んだ『宿命』で、これまでの甘くソフトなイケメンのイメージをかなぐり捨て、強い男の魅力を醸し出している。


 ビンテージの革ジャケットに少しこけたように見える頬や無精ひげという姿のソン・スンホン。これらがトレードマークの悲しげな眼と相まって、一見ソフトだが胸の奥に溢れる野性を秘めているウミンを見事に表現している。


 現在、撮影真っ盛りの現場では、ソン・スンホンクォン・サンウが見せる演技への情熱に、キム・ヘゴン監督はもちろん、スタッフ一同感激しているとのことだ。プライベートでも仲のいい2人は、互いの情熱に刺激され、競い合うようにして全力を尽くしている。


 このほど済州島ロケを終え、現在はソウル市内で撮影されている『宿命』。撮影は全体の約30%が終わったところだ

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[チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS]ソン・スンホン&クォン・サンウ主演『宿命』、スチール公開

ソン・スンホンクォン・サンウもかぁーっこいい〜!
これは『宿命』見逃せません。
この二人のイケメン対決を見るだけでも価値がありそうです。
もちろんそれ以上期待してますけどね。

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posted by kan at 21:25 | ソン・スンホン

ソン・スンホン2

復帰とともにグッズの発売も充実してきてカレンダーをはじめ、2006年秋には、 ソン・スンホン フォトエッセイ集 プレミアムボックス『旅立ち』が発売され、2月28日にはソン・スンホン写真集『太陽(テヤン)』プレミアムボックスも発売されます。
これは写真集完全撮り下ろし150〜200ページにインタビュー入りメイキングDVD60分、携帯ストラップ、ポスター(A2)、メッセージカード、国際電話カードまでがついた豪華版。
待ち遠しいです。

もともと端正な顔立ちだったのが兵役生活で一層引き締まり,
ますます「私の王子様」候補bPです。
あまりに端正な顔立ちに整形のうわさも出るほど。

とにかく今の注目は除隊後復帰作となるドラマと3月のさいたまスーパーアリーナでのソン・スンホンジャパンミーティング2007ですね。
すでに売り切れになっていたチケットは追加指定席を発売中のようです。
またこのファンミにもソン・スンホンssiに夢中のファンが大集結しますね。
とにかくファン心理としてはソン・スンホンのすべてを知りたいのです。

今年はソン・スンホンの時代の幕開けの年になりそうですね。
いまやペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ソン・スンホンら韓国俳優は韓流の冠をとってもスターになったのです。

ソン・スンホン主演ドラマ
「男女6人恋物語」「美しい彼女」「あなた、そして私」「勝負師」「Happy Together」チェ・ジウと共演した「ラブ・ストーリー」「ポップコーン」日本でのソン・スンホンブームのきっかけになった「秋の童話 」「ロー・ファーム」「夏の香り」

ソン・スンホン主演映画
「ホワイトクリスマス 恋しくて、逢いたくて」「クローサー」クォン・サンウと共演した「ひとまず走れ」「氷雨」「あいつは格好よかった」

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posted by kan at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ソン・スンホン

ソン・スンホン1


去年除隊して芸能界に復帰したソン・スンホン
除隊後初のアジアファンミーティングは彼の復帰を待ちに待っていたアジア中のソン・スンホンファンが終結し大成功でした。
このファンミーティングも除隊記念の写真展も韓国で行われたにもかかわらず非常に多くの日本のファンが詰め掛けています。

その後の初来日は日本のソン・スンホンファンにとっての一大イベント。
まず到着した成田空港には6000人のファンがお出迎え、ソン・スンホンはそのままフジテレビに直行しイベント「HOT★FANTASY ODAIBA 2006−2007」に参加。
イベントには20万通の応募から抽選で選ばれたファン100人を含む350人のファンしか入場できず、会場付近には中に入れないファン7000人が終結しお台場は騒然となったようです。
この来日でソン・スンホンはフジテレビの情報番組への出演、人気番組「SMAP×SMAP」への出演などをこなし3日間の滞在で忙しくスケジュールをこなして帰国。
スマスマでのビリヤード対決ではチョナンカンと韓国語で会話、あのキムタクに少しも引けをとらぬルックスでファンを増やしました。
記者会見やソン・スンホン特番では流暢な日本語も披露してくれました。
滞在中の宿泊ホテルにもファンが詰めかけ、帰国の際にもまたまたソン・スンホンファンが空港に集結してのお見送り。
ヨンさま以来の大物韓流スターぶりを見せつけましたね。

2000年にソン・ヘギョと共演した「秋の童話」は日本だけではなくアジアのソン・スンホンファンを一気に増やした出世作といえるでしょう。
その後2004年には「悲しき恋歌」に出演が決っていましたが兵役逃れが発覚し急遽入隊。
ソン・スンホンファンは彼の除隊を待ちに待っていたのです。
それまでも私設のファンサイトはいくつもありましたが、2007年夏には公式ファンクラブ、ソン・スンホン ジャパン オフィシャル ファンクラブが発足。
秋の来日後テレビや雑誌などマスコミに登場する機会も増えて一気に新たなファンを獲得したようです。

公式ホームページだけでなくソン・スンホンを応援するブログ、ファンサイトも一気に増殖。
以前よりも彼の最新情報、ニュースを手に入れるのが楽になりました。
YouTubeに投稿される動画も多くなり、ネット上のソン・スンホン映像・画像の数もドンドン増えているようです。
毎晩の動画、画像集め、情報を求めてのソン・スンホン掲示板めぐりはファンにはもう日課です。
今日見つけた「スターを追いつめろ!男性俳優編 」にはソン・スンホンはじめ韓流スターの総合的情報が多くありました。
また朝鮮日報のサイトにも韓流スターの情報満載です。
2ちゃんねるも要チェック!

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posted by kan at 16:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ソン・スンホン

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