スターの豊作年!!

まったく今年は韓流復活の感がある年でしたね。
個人的にはソン・スンホンとクォン・サンウの『宿命』に大注目です。
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ソンスンホン/10 through the time 10年の時を経て・・・ メイキングDVD


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posted by kan at 00:58 | 韓流スターニュース

宮中ミステリー映画『宮女』のマスコミ試写会開催

韓国宮廷ものといえばまずは『チャングムの誓い』を思い浮かべますが、今度はミステリーですか。
宮廷ものは日本でも大奥だったり中国ではラストエンペラーだったり、その文化自体に魅力があるのでドラマもけっこう人気が出ることが多いですよね。
ましてやそれがミステリーとなるとますます見逃せないドラマになりそうな。
美女が大量に出演するのも魅力。



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posted by kan at 15:24 | 韓流スターニュース

『太王四神記』vs『黄真伊』

『太王四神記』待ちに待たされただけあってすごい人気なんですよね。
でも個人的には『黄真伊』のほうが期待大。
どっちにしてもおいらはNHKBSハイビジョンではおいらは見られない(泣)
はやくBS2に降りてきてね。




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posted by kan at 01:26 | 韓流スターニュース

“ブランドパーティー”に“ブランドスター”総出動! 

“ブランドパーティー”に“ブランドスター”が総出動した。

現在、精力的に作品活動を行っていたり、作品を終えた後のオフに入っているトップスターたちが、約束でもしたかのように一堂に集まった。

暴力団組織のキム・テチョン事件と関連し騒がしかったトップスタークォン・サンウをはじめ、ドラマ『私の男の女』を終えてさらに多忙になったキム・ヒエ、『愛に狂う』のイ・ミヨン、『ありがとうございます』で熱演したコン・ヒョジン、ドラマ『姉さん』を終えたソン・ユナだけでなく、現在ドラマ『コーヒープリンス1号店』に出演中のユン・ウネ、ドラマ『カル取り オ・スジョン』を撮影中のオム・ジョンファ、映画『楽浪クラブ』を撮影中のソン・イェジンなどが、忙しいスケジュールの合間に駆けつけた場所は、世界的な高級ブランド<ルイ・ヴィトン>のパーティー会場。

韓国内のトップクラスのスターたちは、5日夕方、ソウル・江南区清潭洞(カンナムグ・チョンダムドン)で開かれた世界的なブランド<ルイ・ヴィトン>の現代(ヒュンダイ)狎鴎亭(アックジョン)ストアのグランドオープンを記念したパーティーに出席し、自身の魅力を存分に発揮した。

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そんなそうそうたるメンバーとルイ・ヴィトンのパーティの出席なんて夢見たいですね。
一生に一度くらいはそんな華やかな場面に立ってみたいわ。
でもそういうチャンスが出来ても着ていくものがない・・・
なんて考えてしまうところが骨の髄までどうしょうもなく小市民なんですよね。


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posted by kan at 17:03 | 韓流スターニュース

<韓流シネマ・フェスティバル2007>東京・大阪で同時開催

年に一度の韓国映画の祭典として、日本全国で一大ムーブメントを巻き起こした<韓流シネマ・フェスティバル>。
第3回目を迎える本年は、“新・韓流ルネサンス”をテーマに、「作品主義宣言! 」を提唱。シネマの未来を発見する映画祭として、“作品性”“多様性”そして作品が投げかける“メッセージ”を発信するイベントとしてスケール・アップした。

今回は、チョ・インソンの最新作『卑劣な街』を始め、チョン・ウソンキム・テヒが共演した『レストレス〜中天〜 』、ドラマ『チャングムの誓いチ・ジニ主演の話題作『チ・ジニ×ムン・ソリ 女教授』、日本ドラマ『愛なんていらねえよ、夏』を韓国“国民の妹”ムン・グニョン主演でリメイクした『愛なんていらない』といった話題作を続々上映。さらに、『純愛譜』『スキャンダル』のイ・ジェヨン監督がメガホンをとった『多細胞少女』、『ガン&トークス』『トンマッコルへようこそ』のチャン・ジン監督によるクライム・シコメディ『拍手する時に去れ』、ホン・サンス監督最新作『浜辺の女』など、韓国映画界を代表する監督の作品を含む、全21作品が公開される。

同映画祭は8月25日より、東京・シネマート六本木、大阪・シネマート心斎橋で同時開催。前売り券は7月21日より、チケットぴあで発売が開始される。

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いやー本当に今年の夏は韓流が熱いですね。
楽しみなイベントが目白押しです。
その分お財布には厳しい夏になりそうだわ。

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posted by kan at 22:58 | 韓流スターニュース

“居眠り”するスターたち? そのスタイルも様々! 

最近、主要ポータルサイトでは「居眠りをしている芸能人」というタイトルの掲示物が、話題を集めている。

これはハン・ジミンチョ・インソンムン・グニョンカン・ドンウォンなどのトップスターたちが、コックリコックリと居眠りをしている姿が公開され、ファンの目を楽しませているもの。

現在放送中のKBSドラマ『京城スキャンダル』の撮影現場で合間を縫って座ったまま仮眠をとっているハン・ジミンや、過去番組中に疲労のあまり居眠りしてしまい、目が覚めて自分でも驚いているキュートなチョ・インソン、大学の講義室で机にうつぶせになって居眠りするムン・グニョン、撮影現場でスタイリストがメイクを整えている最中に居眠りするカン・ドンウォンが、その主人公たちだ。

一旦撮影に入ると、“徹夜”は当たり前となるスターたちは、いい作品のために何日間も昼夜問わず撮影することが日常茶飯事であるため、睡眠不足の場合がほとんどだ。この写真はファンを楽しませるだけでなく、いい作品といい演技のために見えない所で苦労するスターたちの大変さを伺える写真でもある。

彼らの努力と苦労の分だけ素晴らしい作品と演技で、より多くの愛情を受けることが期待される。
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いねむりというのはスター本人にとってはちょっと不名誉かもしれないけど、眠っている無防備な姿というのはファンにとっては魅力がありますよね。
だからグラビアでも本当に眠っているわけではないけれど寝姿や目覚めのポーズなんかがけっこうありますよね。
私自身もそういう画像はけっこう好きとくにソン・スンホンssiの寝顔なんてとってもキュートですもん揺れるハート
居眠り歓迎!!

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posted by kan at 10:55 | 韓流スターニュース

韓流エキスポ、7月に日本へ!

去年は済州島で開催された韓流エキスポ
お隣の国ではあるけれど海外であることで行くことをあきらめた人も多いはず。
今年は東京で、というのはうれしいニュースですね。
どんなスターが来るのか今から楽しみ!
今から…といっても後一ヶ月で開催ですね。
ブームではなくもうすっかり定着した韓流ですが、今年の夏はまた韓流の風が巻き起こりそうな気配ですね。



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posted by kan at 15:25 | 韓流スターニュース

アン・ジェウク ホ・ヨンマン原作『愛してる』で1年ぶりにドラマ復帰!

韓国俳優アン・ジェウクが、人気漫画作家ホ・ヨンマン原作の新ドラマ『愛してる』で、1年ぶりに 再びお茶の間を訪れる。

アン・ジェウクは劇中34歳の無名漫画家ソク・チョルス役を演じ、世の中を何も分かっていない世間知らずな漫画家から、家庭の大切さに気づき誠実な夫に変貌するキャラクターを演じる。アン・ジェウクは、去る2006年『ミスターグッドバイ』以降、1年ぶりに再びお茶の間にカムバックすることになった。

アン・ジェウクの相手役であるナ・ヨンヒ役には、ソ・ジヘがキャスティングされた。まだテレビ局の番組編成が確定していない状態だが、アン・ジェウクの新ドラマ『愛している』を制作するJSピクチャーズでは、残りの出演者のキャスティングが完了次第、撮影に入る予定と明かした。

最近、漫画を素材にしたドラマが好反応を得ており、ホ・ヨンマン原作の『愛してる』も、しっかりとした劇中ストーリーとアン・ジェウクのベテラン演技が調和し、放送前から高い期待を集めるものと思われる。

アン・ジェウクの復帰ドラマ『愛してる』は、無名の漫画家チョルスとヨンヒが、一夜の愛で子供を持つことになり、様々な問題を乗り越えていく結婚記を描く予定だ。
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[yahooニュース]アン・ジェウク ホ・ヨンマン原作『愛してる』で1年ぶりにドラマ復帰! 

アン・ジェウクファン待望の新作ドラマですね。
最近は韓国でも漫画原作ドラマが流行なんですね。
これはアジア全土の傾向のようです。
それだけいいドラマを書ける人が少ないってこと?

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posted by kan at 19:46 | 韓流スターニュース

女性歌手が続々と、お姫様ファッションでロマンチックに

日本でも最近はフェミニンなかわいらしいファッションが多く出ていますよね。
この夏は膝丈くらいのフレアープリーツやギャザースカートの女性もよく見かけます。
ギャザースカートなんて世に出てくるのは久しぶりじゃない?
他にもスモッキングやパフスリーブ、バルーンなどかわいらしいアイテムがお店でもよく見られます。
うれしい!
こういうファッション大好きですが、流行のときでないとただの勘違いになるので今年はかわいいお洋服を着倒しましょう!

韓流ドラマもファッションの参考にしています。
今年の春は「春のワルツ」のウニョンのスタイルを自分なりにアレンジして楽しんでいました。
韓流のこんな楽しみ方も楽しいですよ!


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タグ:韓流スター
posted by kan at 10:45 | 韓流スターニュース

ドラマ『宮S』SE7EN 「キスシーンには自信あります」

6月15日、ウェルシティ東京(東京厚生年金会館)で、韓国ドラマ宮S〜Secret Prince』日本放映を記念し、<日本初放送記念 Mnet『宮S〜Secret Prince』ファンミーティング>が開催された。
ファンミを控えて行われた来日記者会見には、主演のSE7ENと新人ホ・イジェが参席。ファンミーティングに先駆け、ドラマの魅力を公開した。

−『宮S』での役柄について…
SE7EN:(すべて日本語で)ドラマの中ではイ・フという役で、すごい人です。今日、日本に久しぶりに来たので日本語忘れました。すみません。
ホ・イジェ:ヤン・スニという役を演じました。おてんばで天真爛漫な女の子です。

−初のドラマ出演で主演に抜擢されたわけですが、ご感想は? 
SE7EN:初めてドラマに出演し、意味のある役ができてすごく嬉しかったです。演技も初めてでしたので、難しい部分もあったのですが、周りの人たちが助けてくれて、いい勉強になったと思います。すごく面白かったです。
ホ・イジェ:ものすごい競争率の中でキャスティングされたということで、最初は実感がわかずにどうなるんだろうと思っていたのですが、皆さんに応援していただいて一生懸命に演じようと思いました。

−とても自然な演技でしたが、ご自身とキャラクターの似ている部分は? 
SE7EN:初めのうちは僕と似ているところがあって演じやすかったのですが、後半は難しかったですね。
ホ・イジェ:おてんばな部分が似ているからキャスティングされたのではと思っています。撮影中よくコケたりしていましたので(笑)。それから、気配りができる役柄だったのですが、実際の私はそこまで気を配ることができるかわかりません。

−お互いの演技はどうでしたか? 

SE7EN:ホ・イジェさんは僕より年下ですけど、演技者としては先輩なので、いろいろと教えてくれてありがたかったです。
ホ・イジェ:最初は緊張していたんですけど、お互いに心強くアドバイスをし合ったりして、回を重ねるごとにいろんなお話もして、息の合った演技ができたと思います。

−“キスシーン”はどうでしたか? 
SE7EN:僕は経験が…たくさんあるから(会場爆笑)。ホ・イジェさんが少し緊張しているかなと思って、まあ、実は僕も緊張したけど、いい演技ができてキレイなシーンが撮れたと思います。
ホ・イジェ:緊張もして不安でしたが、実際に放送されたものを見ると、キレイで可愛らしく撮れたのでよかったと思います。

−注目してほしいシーンは? 
SE7EN:1つだけじゃなくて、一生懸命撮影したので、すべてのシーンを観てほしいです。
ホ・イジェ:すべてのシーンに愛着がありますので、皆さんに関心を持って観ていただきたいと思います。

−お互いの印象は? 
SE7EN:ホ・イジェさんは見るのと同じです(会場爆笑)。キレイで優しいし、ドラマの役と似ていると思います。
ホ・イジェ:エネルギーに溢れ、多才なイメージだったのですが、意外と…“意外”は抜いてください…(笑)、仕事に対しては情熱的で責任感が強いです。

−日本のドラマに出演したいとは思われますか? 
SE7EN:もちろん機会があれば出演してみたいです。
ホ・イジェ:演技者として、日本で出演できることがあれば光栄に思います。もし出演することになったら、日本語を一生懸命に勉強したいと思います。

−第1話の“出前レース”でのエピソードは? 
SE7EN:(1TYMの)ベッキョンさんは事務所の先輩なんですが、ドラマの中では友達役でしたので、撮影中殴ったりできて楽しかった(会場爆笑)。仲がいいので、共演できて面白かったです。

−皇室でのシーンでびっくりしたことは? 
SE7EN:全部ですよ(笑)! (記者から、「何か一つ教えて」と聞かれ)例えば…? 礼儀作法とか…まあ、いろいろ(会場爆笑)。難しかったです…馬に乗ることとか、フェンシングとか…。
ホ・イジェ:すごく複雑で、礼儀作法もきまりがあって難しかったですし、私は初めから皇室で生活をしているという設定だったので、自然にしようと努力しました。

−好きな日本料理は? 
SE7EN:日本食は大好きで、お寿司とかカレーとか…(笑)。あ…この話はあまりしたくないんですけど、特別に! カレーが好きで、CoCo壱番屋が大好きなんですね(会場爆笑)。僕は日本にいたとき毎日“ココイチバン”に行って、食べた思い出があります。
ホ・イジェ:プライベートで旅行に来たときにラーメンを食べたんですけど、お客さんがお店の前に長い列を作って並んでいたのに驚きました。エピソードは…今、SE7ENさんがカレーの話をしましたが、撮影の合間に賭けをしたことがあって、本当に辛いカレーだったのですが、それを誰が最初に食べれるかというもので、SE7ENさんが最後まで食べました。辛いものが好きみたいですね。勝負ごとには強いのかなと…。
SE7EN:お金がかかってたから! (会場爆笑)

同日19時より開催されたファンミーティングには、2000人のファンが参加。ドラマのダイジェストが上映され、話題となったSE7ENのジャージャー麺出前シーンが放映されると、会場は爆笑の渦に。
また、出演者2人によるトークのほか、客席から抽選で選ばれたファンには、SE7ENとの記念撮影や、ドラマで使用された小道具にサインを入れてのプレゼントも。ラストにはSE7ENが新曲『Believe』を初披露するなど、ファンにはたまらないイベントとなった。

『宮S〜Secret Prince』は現在、Mnetにて絶賛放送中。
[yahooニュース]ドラマ『宮S』SE7EN 「キスシーンには自信あります」

先日お伝えしたSE7ENのキスシーン発言ニュースの詳細です。
SE7ENって結構ユーモアもあっておもしろいですね。
カレーがすき!なのは私も同じですがプリンスがココイチでカレー食べてると思うと楽しいなぁ。
これを聞いてSE7ENとココイチデートしたい!と妄想したファンも多いはず。

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posted by kan at 13:33 | 韓流スターニュース

SE7ENが新曲を初披露! 『宮S』ファンミーティング

6月15日、ウェルシティ東京(東京厚生年金会館)で、主演のSE7ENとヒロインであるホ・イジェを迎え、<日本初放送記念Mnet『宮S〜Secret Prince』ファンミーティング>が行われた。

宮Sの作品紹介とあらすじはこちら

当日、客席は、“7”型のブルーとグリーンのライトを持ったファンでいっぱい。
MCを務めたお笑い2人組<チング>がさらに雰囲気を盛り上げたところで、グレーのスーツを身に着けたSE7ENとベージュのツーピース姿のホ・イジェが登場すると、一気に拍手が起こる。
2か月ぶりに日本に来たというSE7ENは、「久しぶりなので、日本語がヘタですけどガマンしてくださいね」といいつつ、すべてのトークを日本語でこなし、ホ・イジェの通訳まで買って出るなど大活躍。また、公式的には初来日となるホ・イジェは、「日本のファンと会うのはこれが初めて。これからもこうした機会がたくさんあったら嬉しい」と感想を述べた。

この日のファンミーティングは、ドラマの名場面ダイジェスト上映、出演者2人によるトークのほか、SE7ENが新曲『Believe』を日本初披露。ドラマ主題歌を歌ったハウルのミュージックビデオも上映され、ファンにはたまらないイベントとなった。

『宮S』は、「もしも、韓国に皇室が残っていたら? 」という奇想天外なストーリーで人気を博したドラマ『宮〜Love in Palace』の続編で、歌手SE7EN(セブン)の俳優デビュー作となった話題のドラマ。
中華料理店でジャージャー麺の出前をしている青年カン・フ(SE7EN)は、ある日、自分が皇室の血を引いていることを知る。後継者となるべく皇室入りし、皇太子イ・フとなった彼だったが、皇帝の席を狙う陰謀の渦に巻き込まれて…。
ドラマ『宮S〜Secret Prince』は、Mnet(スカイパーフェクTV!  Ch792/J:COM Ch.300)にて放映中。

[yahooニュース]SE7ENが新曲を初披露! 『宮S』ファンミーティング

ひらめきSE7ENの新曲『Believe』と『ありのまま』視聴できるよ!

Believe』いい曲ですぅ。
テンポがいいけど切なさがある。

●SE7EN“ありのまま”<初回限定盤>CD+DVD(2007/7/4)


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posted by kan at 13:44 | 韓流スターニュース

ソン・ヘギョ スッピン姿でソン・シギョンのラジオ番組に出演

ソン・ヘギョが、ソン・シギョンが進行を務めるラジオ<青い夜 そしてソン・シギョンです>にスッピン姿で出演し、話題になっている。

先週ソン・シギョンのラジオに出演したソン・ヘギョは、まるでお風呂から出てきたような化粧気のない素顔で記念写真を撮り、リスナーから賛辞を浴びた。

記念写真の下には作家が「どの角度から撮ってもどんな風に撮っても、芸術写真になってしまう輝く彼女、ソン・ヘギョ! 彼女が来た後、ソン・シギョンとキムPDはにこにこ笑顔を浮かべ、作家たちは机に頭をぶつけたり… ヘギョさん本当にお会いできて嬉しかったです。『黄真伊』ファイト」と書き込み、スッピン美人ソン・ヘギョの訪問が、スタジオ全体をどれほどざわつかせたかを表現した。

写真を見たリスナーたちは「嫉妬したいくらいにキレイです」「『黄真伊』観てきたけど、へギョさん本当にキレイです」と、ソン・ヘギョの輝くスッピン姿に羨ましいという心境を示した。

ソン・ヘギョが出演した映画『黄真伊』は、公開2日目にCGVサイト内ボックスオフィス前売り予約1位を記録するなど、興行に向けて順調な動向を見せている。
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ソン・へギョはほとんど素顔くらいが一番きれいだと思います。
彼女の魅力は豪華でグラマラスなものではなくて、清楚で可憐だけれど凛とした気品を漂わせるところにあると思いませんか?
でも映画「黄真伊」ではそのどちらも堪能できそうですね。

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posted by kan at 16:22 | 韓流スターニュース

Rain(ピ) 中国本土ブランド製品の広告モデルに

演技者兼歌手Rain/本名:チョン・ジフン/25)が中国本土のブランドと初めて広告契約を結んだ。

Rainは中国製菓会社<福馬(FUMA)>の新商品<ロールケーキ>の1年専属広告モデルに抜擢され、9〜10日、中国・上海で極秘裏に撮影を終えた。中華圏の女性スター、ジョリン・ツァイ(蔡依林)をモデルに起用したこともある<福馬>は、RainのCMを9月から放送する計画という。

中国のある広告関係者は「その間、Rainはペプシコーラ、携帯電話パンテック、DHC化粧品などグローバル企業の中華圏モデルとして活動してきたが、中国本土のブランドモデルは今回が初めて」とし「Rainは中国のスーパースターらと同じように大衆と容易に接することができる食品類の広告を選んだ」と説明した。

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アメリカでのツアーが難航していると思ったらいいニュースですね。
中国ではすでにrainの人気はドラマ「このろくでなしの愛」や「フルハウス」で上々ですが、中国本土のCMにでればさらに中華圏での評判も確実になるでしょう。
アメリカ中国語圏を押さえるということはアジアを押さえるということですからね。
アメリカ、アジアの両大陸をまたにかけてますます前途洋洋ですね。




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タグ: Rain
posted by kan at 22:03 | 韓流スターニュース

ソン・へギョ主演「黄真伊」の予告編動画

話題の映画ソン・へギョ主演「黄真伊」の予告編です。
やっぱり面白そうですね。
抑えた色調も美しく、やはり芸術性の高い映画のようです。
ソン・へギョはキーセンとして着飾ったときよりも、素顔に近いような化粧でシンプルな衣装のときのほうがより清楚な美しさがあるような気がします。



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posted by kan at 15:22 | 韓流スターニュース

ピ(Rain) 「Rain」という名前により米国ツアー延期に

先日から問題になっていたRainの米ツアー、やはり延期になったんですね。
でもまぁ、今後のためにはここで慌てずにしっかりと手を打ったほうがいいと思います。
Rainはハリウッド映画「speed racer」に出演も決まっているので、アメリカでもRainのツアーを求めるファンの声はさらに強くなってくるでしょうからね。



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タグ: Rain
posted by kan at 11:54 | 韓流スターニュース

話題作映画『黄真伊』はこう楽しめ!

映画『黄真伊』早くみたいです。
朝鮮民族のキーセンの文化に興味があるのとソン・へギョのスチール写真があまりに美しいので、もうこれは公開されたら絶対に見に行く映画のひとつです。

キーセンを描いた映画なのにキーセン文化の柱である性、歌舞音曲が描かれていないとの批判もあるようですが、たぶん芸術的な線を狙った映画なんだろうと思います。
個人的には期待度マンマン!


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posted by kan at 19:48 | 韓流スターニュース

チュ・ジフン&ユン・ウネ主演『宮』、日本で韓流を引き継ぐ

チュ・ジフンユン・ウネ主演のMBCドラマ『宮Love in Palace』が、日本で高い人気を維持し、日本における韓流ドラマの「後継者」となっている。

 『』は、昨年7月に衛星放送スカイパーフェクTV!で初めて日本に紹介された後、年末にはテレビ東京で放送され地上波に進出した。その後は地方局でもオンエアされ、ファンが増えている。

 日本でDVDが発売されてから数カ月経っているにもかかわらず、再放送のリクエストが後を絶たないなど、冷めやらぬ人気振りを見せている。

 ある日本の消息筋は、「DVD発売後も高い人気を維持しているのは異例のこと。他局でも既に編成が済んでおり、今放送のオファーを出しても1年は待たなければならない」という。

 また別の韓流関係者は、「ファンの間でも『』に対する関心は高い。究極の純愛を描いた韓流ドラマに飽きたファンたちから、新たな共感を得ている」と語った。

 同関係者はまた、「天皇制がある日本の人たちに、韓国の皇室を描いた仮想のドラマが一味違った物語として心に訴えかけているのだろう」と、『』の人気の秘密を分析した。


 パク・ソヒの同名漫画(日本では『らぶきょん』)を原作とした『宮』は、平凡な家庭に育った女子高生が皇太子と結婚することから繰り広げられる出来事を描いたフュージョンドラマ。はじけたセリフと美しい映像で人気を集め、日本をはじめ中国、台湾、香港、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、インドネシア、シンガポールなどアジア各国に輸出されている。
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STARNEWS/朝鮮日報JNS


宮Love in Palace』はずいぶん前から話題になっていましたよね。わたしはつい最近民放で見ました。
確かに面白い!
チェ・ジフン素敵!
これはハマるわけだわ。
でも午前中の放送なので見逃した部分がいっぱい。
もう一度どこかで全部見直そうと思ってます。


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posted by kan at 11:58 | 韓流スターニュース

ペ・ヨンジュン イ・ビョンホン クォン・サンウ“韓流ビッグ3”健在! 

ヨン様ペ・ヨンジュン)、ビョン様イ・ビョンホン)、ゴン様クォン・サンウ)など“韓流スタービッグ3”の日本での位置は変わらない。テレビ朝日の情報バラエティ番組<SmaSTATION!! >で30代を中心に、日本人女性1200人にアンケート調査して発表した最新バージョンの“韓流スターベスト10”によると、ペ・ヨンジュンがダントツトップを占めている中、イ・ビョンホンとクォン・サンウが“トップ3”を形成していると表れた。

去る9日、番組を通じて日本全域で放送されたこのチャートは、新進勢力の特別な浮上なく、2003年から『冬のソナタ』を皮切りに『美しき日々』『天国の階段』などが立て続けに人気を得て、“催涙性ラブロマンス”に基盤を置いた韓国産純愛ドラマが巨大な韓流を作り、2007年現在もずっと続いていることを示した。

“韓流スターベスト10”を占めた相当数のスターたちは、そのドラマと関連がある人物たちだ。ペ・ヨンジュン(3316)、イ・ビョンホン(3003)、クォン・サンウ(2911)などが1位から3位までの高ポイントを得て、チャン・ドンゴン、ウォンビン、パク・ヨンハ、ソン・スンホン、リュ・シウォン、チ・ジニ、カン・ドンウォンなどの順で“トップ10”を形成した。ビッグ3とその他の韓流スターたちの間にはポイント差が大きく、ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、クォン・サンウなどが代表的な3大スターであることがよくわかる。

このチャートを紹介した番組で、チャート発表と共に紹介されたドラマ資料映像に、チェ・ジウがほとんどの相手役として登場したという点も目立った。この日、番組の司会者とゲストは、「チェ・ジウこそ本当にすごい」と感嘆し、韓流とは切っても切れない存在であることを強調した。

一方、この番組は“NO.1”の名声を手にしたペ・ヨンジュンの次回作に関しても触れたものの、誤った表現を使用し視線を集めた。
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たしかにその通り。
日本での韓流の創始者みたいなヨンさまが今でも現役人気を誇っているんですもんね。
ところでこの番組の「誤った表現」ってなんなの?
そこまで書いてくれなきゃ。

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posted by kan at 16:25 | 韓流スターニュース

タイでプロモのイ・ジュンギさん、王室財団に寄付

【ソウル11日聯合】俳優のイ・ジュンギさんが、貧困者救済を目的に設立されたタイ王室財団に寄付金を贈った。韓国・タイコミュニケーション・センター(KTCC)が11日に明らかにした。
 ドラマロケのためタイに滞在中のイさんはKTCC主管で8日にバンコクでプロモーションイベントを行い、DVDセットや愛用のサングラス、帽子などをオークションに出品、収益金全額を王室財団に寄付した。

 イさんの出世作となった映画「王の男」は昨年タイでも公開され人気を博し、現地でも多くのファンを獲得している。寄付贈呈には5000人以上のファンが詰めかけたほか、記者会見には現地メディア100社余りが出席した。イさんは「タイに長期間滞在する中で、タイの国王が貧しい人を救済し深く尊敬されていることを知った。プロモーションの場を借りて、小さいながらもこれに参与する気持ちを表したかった」と話している。

[yahooニュース]タイでプロモのイ・ジュンギさん、王室財団に寄付

若いのにエライ。
最近韓流スターが寄付や慈善事業をするというニュースをよく聞きますね。
売名行為だとか偽善だとかいう声もあるでしょうが、偽善でも何でもそれで助かる人がいるといううことはいいことですよね。
自分の収入の一部を他人のために使うということは、稼いでいる人はよくやっていますね。
そして成功法則の本などによればそれが成功の秘訣とか。
世の中回りまわって自分に帰ってくるって発想ですよね。
私も稼いでいるというには程遠いんですが、少ない収入でも1割は他人のために使うようにしています。
これをするようになったからといってまだ豊かにはなりませんが、とりあえずこの1割がなくても生きていけるってことは御の字かなと思っています。
日本も芸能界でももっともっとこういう風潮が出てくるといいですね。

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posted by kan at 14:11 | 韓流スターニュース

イ・ジュンギ 海外スター賞受賞…上海国際映画祭

イ・ジュンギが16日から中国・上海で開催される第10回上海国際映画祭で、ハリウッドスターのシャロン・ストーンと共に、最高人気海外スター賞を受賞する。

所属事務所は8日「今年で10回目を迎え、世界のトップスターを招く上海国際映画祭でイ・ジュンギがシャロン・ストーンと共に人気賞を受賞する」とし「現在タイ・バンコクでドラマ『犬とオオカミの時間』の撮影に臨んでいて忙しいが、大きな栄誉なので、本人が映画祭に出席し賞を受けとる予定だ」と伝えた。事務所側によると、受賞の理由は、映画『王の男』とドラマ『マイガール』が中国で紹介されたことで大人気を得たため。

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「王の男」で美しい男優として知名度を得てしかし女形的な美しさはその後の活動にどう影響するのかな、と思っていましたが、なんてことはない美しい男優として立派にその地位を確立しましたね。
女性的な美しさだけがウリではないことをちゃんと証明したのはエライ!

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posted by kan at 13:58 | 韓流スターニュース

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