米ツアーに「“Rain”の名称使うな」ツアー日程延期へ

歌手Rain(/本名:チョン・ジフン)の米ツアー<RAIN’S COMING 06/07 RAIN WORLD TOUR>が、思わぬ障害にぶつかった。

米ネバダ州にある米レコード会社<レイン・コーポレーション>が「米国でRainという名称を使うな」とし、今年2月20日、米ネバダ州裁判所にサービス権の訴訟を起こしたのだ。「現在“Rain”という名前を公演で使えなくしてほしい」という使用禁止仮処分も申請した状況。

そのため、同ツアーを進める<スターM>は、当初15日(以下現地時間)のハワイ公演を皮切りに、19日にアトランタ、23日にニューヨーク、27日にサンフランシスコ、30日ロサンゼルスなどで行なう予定だった各公演の日程を再調整しなければならなくなった。

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なんだか理不尽な要求に感じますが、権利にうるさいアメリカではこれにもなにかの権利が適用されるんですかねぇ。
でもRain自身もうずっとこの名前で活動しているんだし、Rainのツアーなのに「Rain」の名称を使うななんてのはどうなの?
こんなのみとめられるんでしょうかね。
なんとなくむっとしますが、でもこんなことは多分Rainのこれからの活動にはたいしたことではないような気がします。
アメリカのファンだって黙っちゃいないんじゃないのかな。
負けるなRain!

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タグ: Rain
posted by kan at 14:45 | 韓流スターニュース

“Vライン美男”チャン・ドンゴン “13年前の姿”今見てもハンサム!

“Sライン”に続き“Vライン(※)”が話題になっている中、鮮明なVラインを誇るチャン・ドンゴンの新人時代の写真が話題だ。

各種インターネットポータルサイトには、チャン・ドンゴンの新人当時のキャプチャー写真が紹介され、人気を博している。94年<百想芸術大賞>で、新人男優賞を受賞するため正装姿で舞台に上がったチャン・ドンゴンは、くっきりとした顔立ちと秀麗な容姿が引き立っている。とくに、今よりももっと痩せた体格のチャン・ドンゴンが見せる鋭いVラインのフェイスラインが話題になり、写真が人気を集めているもの。

今や大韓民国を代表する“顔”として認められ、演技力まで兼ね備えているチャン・ドンゴンの新人時代の写真を見たファンたちは、「本当にハンサムだ」「漫画から飛び出てきたみたいだ」という反応を示している。

一方、チャン・ドンゴンはチャン・ツイィーと共演する韓中米合作映画『砂漠戦士』を通じて、ハリウッドに進出する計画だ。

※Vライン:フェイスラインがシャープなこと。

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これ本当にびっくりです。
クラシックないい男ですよね。
今のチャン・ドンゴンはけっこう丸顔のような気がしますがこれは確かにVライン。
この顔で「あなたが好きだから…」といわれたらひとたまりもないです。
もう一度痩せて欲しい。
そしたらファンも今以上に増えると思うなぁ。

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posted by kan at 09:00 | 韓流スターニュース

『太王四神記』の放送 さらに1週間延期

民放MBCテレビ(文化放送)の月火ドラマ『新賢母良妻』(シナリオ:ユン・ヨンミ、演出:イ・ジェウォン)の延長放送が決まった。これによりペ・ヨンジュン主演の時代劇『太王四神記』(シナリオ:ソン・ジナ、演出:キム・ジョンハク)は再び放送が延期され、7月2日に初放送されることになった。

『新・賢母良妻』は当初5月に予定されていた『太王四神記』の放送が遅れることによって、1か月間の空白を埋めるため全8話で企画された作品。MBCと『新・賢母良妻』の制作会社が4日伝えたところによると、両社は3日午後、『ヒット』の後続として5月28日に初放送された『新・賢母良妻』の放送回数を増やし、26日まで放映する方針を決めたという。

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あらら、また延期ですか。
タイムリーに放送を見られる韓国のファンはやきもきしているでしょうね。
それにしてもいきなり延期になっていきなり今のドラマを延長するというのもすごいですね。
よく韓国のドラマは今日撮って今日放送する、みたいなことをいわれるけどけっこう本当なんですね。
すごい!

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posted by kan at 01:52 | 韓流スターニュース

イ・ドンゴン 宇宙飛行士役でドラマ復帰…チャ・ウンテク監督と再び! 

イケメン俳優イ・ドンゴンが、チャ・ウンテク監督と再びタッグを組み、韓国初の宇宙飛行士として変身しお茶の間に帰ってくる。ドラマ『愛するなら彼らのように』のプロモーションのため日本を訪問中のイ・ドンゴンとチャ・ウンテク監督は、4日東京・ホテルオークラで記者会見を行い、来年4月に放送予定の16部作ミニシリーズ(タイトル未定)で、再びタッグを組むと発表した。この日チャ監督は、「2008年4月にロシアの宇宙船“ソユーズ”号に韓国初の宇宙飛行士が搭乗することをきっかけに、空軍操縦士から宇宙飛行士に変身した男のストーリーを描いたドラマを演出する予定」「イ・ドンゴンが主演を務める」と明かした。

このドラマは、来たる9月頃から撮影に入る計画で、テレビ局及び具体的なキャスティングは未定の状態だ。

イ・ドンゴンとチャ・ウンテク監督のタッグは、短編映画『愛歌』、ドラマ『愛するなら彼らのように』などに続いて3作目となる。また、2人が一緒に仕事することについてチャ・ウンテク監督は「作品を一緒にすればするほど、惹かれる俳優」とイ・ドンゴンを賞賛した後、「毎回異なる姿を引き出したくて、何度も呼吸を合わせることになるみたいだ」と伝えた。これにイ・ドンゴンもまた「チャ・ウンテク監督の前では、僕が少しでもいい俳優になれる気がする」「なので、チャ監督をとても頼りにしているし信頼できる方」と応えた。
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[yahooニュース]イ・ドンゴン 宇宙飛行士役でドラマ復帰…チャ・ウンテク監督と再び! 


最近ではハン・ジヘとの熱愛で話題になったイ・ドンゴン。
確かにかわいらしいイケメンなのに最近ヒット作がないような気がするのは私が熱烈なファンではないのでチェック不足?
でも宇宙飛行士とは面白い設定ですね。
これはファンならずともちょっと興味のあるドラマになりそうですね。

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posted by kan at 14:19 | 韓流スターニュース

ミス・ユニバース4位イ・ハニが凱旋帰国

今回のミス・ユニバースでは日本人の森理世さんが何十年ぶりに1位をとるという快挙がありましたが、その受賞に関しては異論も多かったようですね。
特に韓国のネチズンたちは韓国代表のイ・ハニがなぜ4位なのか納得できなかった様子。
でも韓国だけでなく日本のインターネット上でも森さんの受賞にはいろいろな意見があったよう。
まあ美の基準というのは非常に主観的なものですからなんともいえませんが、古典的な日本美人というようなものは世界では(というかミスユニバースでは)求められていないようですね。
森理世さんはスタイル抜群で確かに美人。
でもメイクや全体の雰囲気は1970年代の美人を思わせますなぁ。
時代はめぐるということか。
個人的には私もイ・ハニさんが好きかも。


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posted by kan at 13:49 | 韓流スターニュース

ハ・ジウォン、歯が折れるほどの思いでのキス!?

ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』や日本でのファンミーティングで最近話題のハ・ジウォン
きれいなばかりでなくユーモアのある人ですね。
それにこれまた最近話題のソン・へギョ出演映画『黄真伊(ファン・ジニ)』に関しても、映画を絶賛してたてるところなんぞなかなか賢い女性でもあるようですね。
ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』は夏ごろからNHKで放送されるとのこと。
これから日本でももっと注目を集める女優さんでしょう。


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posted by kan at 14:39 | 韓流スターニュース

『黄真伊』と『黄真伊』がご対面? 

黄真伊』と『黄真伊』とのご対面が行われた。昨年末にKBS2『黄真伊』でファン・ジニ役を演じ好評を得た女優ハ・ジウォンが、6月6日公開を控えた映画『黄真伊』でファン・ジニ役を演じたソン・ヘギョと会ったもの。ハ・ジウォンは31日夕方に行われた映画『黄真伊』(監督:チャン・ユンヒョン)の試写会に参席し、ソン・ヘギョと挨拶を交わした後、映画『黄真伊』を観覧したという。

ハ・ジウォンの今回の試写会出席は、カン・ウソク監督の招請で実現した。カン・ウソク監督は少し前に日本で開かれたファンミーティングの際、ハ・ジウォンが「ソン・ヘギョさんの『黄真伊』を必ず見たい」と伝えたメディア記事を読んで、ハ・ジウォンを招待した。カン監督の招待を受けたハ・ジウォンも、この日に予定されていたスケジュールを後に押し、『黄真伊』試写会に出席することに決めたものと知られている。

ハ・ジウォンの所属事務所は「招待に関係なくソン・ヘギョが主演した『黄真伊』に高い関心があった」「ハ・ジウォンさんもカン・ウソク監督が直接招待してくれたという言葉を聞きとても感謝していて、試写会に出席することにした」と31日明かした。

一方、ハ・ジウォンは去る26日日本・東京で初めてファンミーティングを行うなど、韓流スターとして海外活動を精力的にスタートした。ハ・ジウォンが主演したTVドラマ黄真伊』は、来たる夏頃、NHKを通じて日本で放送される予定だ。
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タイプは違うけれどどちらも美人ですよね。
話題作であることはもちろん韓国の妓女・キーセンの文化にも興味があって映画の『黄真伊』は絶対に見ようと思っていましたが、ドラマも放映されるとはうれしい限り!
NHKやってくれるなぁ。

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posted by kan at 17:34 | 韓流スターニュース

リュ・シウォン、日本ツアー3年連続でチケット完売

13日から神戸、名古屋、さいたまを回りツアーを行うリュ・シウォンが、3年連続でチケット全席完売という大記録を打ち立てた。

 リュ・シウォンの所属事務所RSカンパニーは1日、「『Ryu Siwon 2007 Live "With You"』の有料チケット6万5000枚が完売した。これは05年、06年に続き3年連続のこと」と発表した。

 東京・日本武道館で韓国人の歌手として初めて2年連続でコンサートを行ったリュ・シウォン。昨年2日間にわたり行った3公演がすべて完売となり、日本のメディアを驚かせた。

 リュ・シウォンは今年、最大収容1万人の神戸ワールド記念ホールを皮切りに、名古屋の愛知県体育館(約7400人収容)、3万7000人収容のさいたまスーパーアリーナを回り、24日まで全7公演を行う。

 スタッフ873人が動員される今回のツアーのためリュ・シウォンは現在、日本で一日12時間、準備に全力を傾けている。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by kan at 23:33 | 韓流スターニュース

ヨン様が新築モデルハウスを撤去!? 韓流スターマル秘トーク&1日体験

ShowTimeは25日、韓国ブロードバンドチャンネルKoreanTimeにて、韓国バラエティ番組「ソ・セウォンショー」「体験!生の現場」の配信を開始した。

 「ソ・セウォンショー」は、コメディアンのソ・セウォンをホストに人気スターをゲストに迎えて贈るトークバラエティ番組。ぺ・ヨンジュンチェ・ジウイ・ビョンホンパク・ヨンハクォン・サンウソン・スンホンチャン・ドンゴンリュ・シウォンSHINHWAなど、日本でもおなじみの韓流スターたちのマル秘映像や爆笑トークが満載の人気番組だ。

 一方「体験!生の現場」は、歌手のチョ・ヨンナムが司会、ゲストの人気スターたちが毎回さまざまなジャンルの専門職を“1日体験”して、その収益を寄付するというチャリティーバラエティ番組。ペ・ヨンジュンが240坪の新築モデルハウスを撤去、イ・ビョンホンが高さ20mの橋脚上で作業、チェ・ジウがネギを収穫、パク・ヨンハがナマズと格闘など、人気俳優たちのドラマとは違った一面が見られる番組となっている。

 ShowTime では、「ソ・セウォンショー」の1997年〜2002年放映分から18回分を、「体験!生の現場」の1993年〜1999年放映分から4回分を配信する。利用料金は各回315円(3日間視聴可能)で配信帯域は500kbps、2Mbps。
[yahooニュース]ヨン様が新築モデルハウスを撤去!? 韓流スターマル秘トーク&1日体験

韓流スターといっても本当に超スターばかりじゃないですか!!
こりゃどれも面白そう!
個人的には女王チェ・ジウのネギ収穫に興味あり。

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posted by kan at 00:51 | 韓流スターニュース

ピ、ハリウッド主演作のオファーを断っていた!

ハリウッド主演作を断っていたとは!
ハリウッドから主演でとオファーがあれば二つ返事で受けそうなもんですよね。
でも彼なりの考えがあったんですね。
先日の報道では「ハリウッド進出はそう難しいことではない」というような発言があったようですが、驕りというよりも自然にまかせて自分なりのいい仕事をしようとする姿勢のように感じます。
それにしても最近のピ(Rain)の活躍はすごいです。
パワフルではあるけれど自然体の彼を見ていると、ハリウッドを含めた今の活躍もなるべくしてなったもののような気がします。


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posted by kan at 01:49 | 韓流スターニュース

ユン・ソクホ監督、四季ドラマギャラリー“FOUR SEASONS”開館

四季シリーズで韓流ドラマを導いたユン・ソクホ監督が、韓流ツアーの新しい名勝を作った。

KBSドラマ『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』『春のワルツ』の四季ドラマで有名なユン・ソクホ監督の制作社ユンスカラーは、「31日ソウル弘益大の近くに、会社のオィフィスを中心にした韓流ツアーテーマパーク“FOUR SEASONS”をオープンする」と明らかにした。

四季ドラマの制作過程の写真と小物を展示するギャラリー“FOUR SEASONS”は、『夏の香り』で話題になったソン・スンホンソン・イェジンのプロポーズルーム、『冬のソナタ』の南怡島ベンチなど劇中セットを会社の庭に設置、ビルの地下には『春のワルツ』の主人公ハン・ヒョジュソ・ドヨンの部屋をそのまま再現した。

現在臨時オフ状態である“FOUR SEASONS”は、まだ公式オープンしていないにもかかわらず、1日平均約50人の日本人観光客が訪問している。特に『春のワルツ』の主要撮影地だったソウル弘益大の近所は、この機会に韓流ツアーのメッカとなる見込みである。

FOUR SEASONS”の企画は、現在『春のワルツ』が4月から日本 NHKなどで人気裏に放送されたためである。『秋の童話』『冬のソナタ』が空前のヒットを飛ばし、『夏の香り』『春のワルツ』がその後に続いたため、“FOUR SEASONS”の開館も高い関心を受けることが予測される。

また6月末日本NHK特別番組『春のワルツに来てください』の現場収録が予定されており、8月2日と3日には東京フォーラムで「ユン・ソクホ監督の4季ドラマコンサート」の開催が確定した。31日のオープンイベントでは、ユン・ソクホ監督が直接“FOUR SEASONS”の設立趣旨を説明、ピアニストイ・ジスが四季ドラマのテーマ曲を演奏する。
© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24


うーん、ユン・ソクホ監督ったら商売上手。
「ドラマが大人気だったから写真や小道具にちょろっとセットとか並べて記念館作っちゃえ。
ついでにグッズも売ればさらに大もうけ!」
という発想が見え見えなんですが・・・。
でもソウルに行ったとしたらちょろっとのぞいてみたくはなりますよね。
ドラマはすばらしいけどあんまり商売路線にはのりたくないなぁと思いつつ…


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posted by kan at 14:35 | 韓流スターニュース

ペ・ヨンジュン&クォン・サンウ 幼少期の“貴公子”姿が話題に

韓流スターペ・ヨンジュンクォン・サンウの過去の写真が再び人気を博しながら、ネティズン(ネットユーザー)の視線を集めている。

各種ポータルサイトで再び人気を集め公開されている、ペ・ヨンジュンクォン・サンウの過去の写真を目にしたネティズンとファンは、2人の幼少期の姿も貴公子のようだという反応を示している。

過去の写真でペ・ヨンジュンは、大きな瞳と爽やかな笑顔の面影がそのまま映っている。クォン・サンウは真っ白なお肌とぽっちゃりした顔がかわいいという反応だ。

日本で高い人気を得て、国内外で幅広く活躍してきた2人の俳優が、現在韓国で再び活動を用意しており、ネティズンとファンの関心がさらに強まっているものと思われる。

現在ペ・ヨンジュンは、来たる6月25日に初回放送されるMBCドラマ『太王四神記』を通じてお茶の間にカムバックする。クォン・サンウはソン・スンホン、チソンと共に出演する映画『宿命』を通じて、今年の年末に観客たちの前に訪れる予定だ。
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[yahooニュース]ペ・ヨンジュン&クォン・サンウ 幼少期の“貴公子”姿が話題に

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これがうわさのぺ・ヨンジュンクォン・サンウの幼少期のお写真。
ヨンさまはお利口そうでたしかに貴公子っぽいですね。
でもクォン・サンウは貴公子というより元気ななかわいいこって感じ。


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posted by kan at 21:29 | 韓流スターニュース

韓流ロマンチックフェスティバルのプロモでチ・ジニら緊急訪日

28日、チ・ジニチャン・ヒョクユン・ゲサンコン・ユがそろって訪日し、来る6月23日にグッドウィルドーム(旧西武ドーム)で開催される韓流ロマンチックフェスティバル2007のプロモーション活動を行う。

 韓流ロマンチックフェスティバル2007は、韓国ドラマと音楽のコラボイベント。人気の韓流スターやドラマの主題歌などで知られる実力派シンガー、韓国の超人気アイドルグループが終結し、日本はもちろん韓国でも見られない最大級の韓流イベントとなる。

 今回のプロモ訪日のメンバー以外で当日出演が予定されているのは人気スター、チョ・インソンチャ・テヒョン神話M(イ・ミヌ)、シン・へソンチョンジン、俳優としても人気のJohn-Hoon、人気グループのSS501など。これら豪華な顔ぶれの結集が、韓流に新たな活力を与えるものと期待される。

東京=野崎友子通信員

朝鮮日報JNS


韓流ロマンチックフェスティバル2007事前に来日してプロモーション活動をするまでの大イベントなんですね。
それだけ日本はいい市場だということなんでしょうね。
それにしてもチ・ジニssiがいらっしゃるとはうれしいこと!
会いには行けないけど同じ日本にいると思うとうれしいわ。

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posted by kan at 14:04 | 韓流スターニュース

Rain(ピ)東京ドーム公演画像

韓国出身の人気歌手・Rain(ピ)が5月25日(金)、東京ドームで『RAIN'S COMING RAIN WORLD TOUR』の日本公演を開催。史上初の韓国人アーティストによる単独でのドーム公演という快挙を達成した。

東京ドーム公演の写真はこちら
 昨年12月の韓国公演よりシンガポール、マレーシア、タイなどアジアを中心に展開、来月30日まで10か国、25公演を行うRain(ピ)。
 この日は、流暢な日本語で「日本の皆さん、こんばんは!」と挨拶。詰めかけた4万人のファンからの大声援を受けた。「スゴい!僕もライブを楽しみに待っていました。ファンのみなさんと大勢のスタッフのおかげで開催ができました。今日は、最後まで一緒に盛り上がりましょう!」と話すと、「Why of All Things」をはじめ21曲を熱唱。観客を興奮の渦へと巻き込んだ。
[yahooニュース]Rain(ピ)、韓国人アーティスト初の快挙を達成!

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posted by kan at 13:18 | 韓流スターニュース

『黄真伊』、海外観光客を対象に“韓流試写会”を開催

ソン・へギョユ・ジテ主演の韓国映画の話題作『黄真伊』の試写会が23日ソウル鍾路ソウル劇場で行われました。

この日の試写会でソン・へギョは「黄真伊がドラマ化されるという話を聞いて、緊張していた。しかし、ドラマを見ると伝えようとする部分が私たちの映画とは異なっており、むしろ幸いなように思えた」と話し始め「私は計算的に演技するスタイルではない。瞬間瞬間に最善を尽くした」としながら、初めての史劇演技に対する所感を明らかにした。またソン・へギョは「初めて挑戦する史劇なので、役をこなすのに苦労した」として「史劇の言い回しが馴染まず、慌てたこともある」と、苦労話を吐露した。

映画『黄真伊』の主役ユ・ジテは劇中、黄真伊に対する切ない愛情を胸に抱いて、自身を犠牲にしながら愛を貫く“ノミ”役を熱演した。特に劇中、決して叶うことのない身分の差に対してユ・ジテは「真の愛は、その人をそのまま認めて、相手が処した状況を受け入れることだ」と自身のキャラクターを説明した。劇中「たった一度手を握っただけで、キスさえ一度もすることができなかったノミと黄真伊だが、2人は真の愛を交わした」と話し、彼は「そのような愛を胸に抱いて、その人をそのまま認めたことがノミの愛し方だ」と明らかにした。


6月4日にアジアの韓流ファンを対象にした韓流試写会が行われるそうです。
近々韓国旅行の予定をしていた方はこの日に会わせてみてはいかが?

今年6月最高の期待作に挙げられているチャン・ユンヒョン監督の映画『黄真伊』が、金鋼山試写会に引き続き、ソウルで“韓流試写会”を開催する。

映画『黄真伊』は、南北分断以降最高の傑作と評価されているホン・ソクジュンの同名小説『黄真伊』を脚色、今年韓国映画界の代表スタッフが集まって完成した。遂にその“黄真伊”が韓流に乗って、世界へ飛び立つ。

『黄真伊』は、両班(貴族)に生まれたが最も卑しい身分である芸者になり、時代の反逆者“ノミ”と危険な恋に陥りながら、時代に対立した“黄真伊”の人生を描いた映画。また総制作期間4年、撮影期間194日、制作コスト100億の大型プロジェクトである。

また映画『黄真伊』の韓流試写会は、日本、中国、香港、台湾、東南アジア地域の韓国観光客を対象に、6月4日ソウル龍山CGVで開催される。
[inolife.net]


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posted by kan at 21:35 | 韓流スターニュース

「韓流ロマンチックフェスティバル2007」ペアチケットプレゼント情報!

いい情報ですよ!
先日このブログでもご紹介しました、来月23日に埼玉県所沢市のグッドウィルドームで開催される「韓流ロマンチックフェスティバル2007」のチケットをデジタルチェックから5組10人に プレゼントだそうです!

 韓国で人気の俳優、歌手のコラボレーションによる一大フェスティバルが6月23日午後4時30分からグッドウィルドーム(旧西武ドーム)で開催される。出演俳優はチ・ジニチャ・テヒョンチャン・ヒョクユン・ゲサンら。歌手ではシン・へソンM(イ・ミヌ)、チョンジンら。韓国の人気スターが日本にこれだけ集まるのは初めて。チケット料金A席1人7000円をペア(計1万4000円)でプレゼント。

 〒100−8125 東京都千代田区大手町1−7−2 フジサンケイ ビジネスアイ「韓流フェスティバル・ペアチケットプレゼント」係。30日消印有効。(フェスティバルに関する問い合わせはTEL03・5283・8026)


〆切りが近いので急いでご応募ください!

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posted by kan at 20:58 | 韓流スターニュース

『太王四神記』、ヨン様の相手役がついに明らかに

 6月25日からスタートするMBCドラマ『太王四神記』で広開土王の談徳役を演じるペ・ヨンジュンの相手役のスジニ役の女優が初めて公表された。

相手役は新人のイ・ジア。同ドラマのスジニ役はこれまでキム・テヒ、ハ・ジウォンなどトップ人気女優を中心にキャスティングが検討されてきたが、キム・ジョンハク監督は現在の認知度よりもキャラクターとの符合性が重要であると判断し、新人も含めてオーディションを行なった。その過程でキム監督を魅了したのが演技経験のまったくない新人イ・ジアだった。

キム・ジョンハク監督は『夜明けの瞳』のチェ・シラ、『白夜3.98』のシム・ウナ、『砂時計』のコ・ヒョンジョンなど的確なキャスティングで時代を代表する女優を誕生させた演出家としても定評がある。

30回以上にわたりオーディションを実施したキム監督は、イ・ジアについて「シム・ウナの美貌とコ・ヒョンジョンの堂々とした雰囲気を持つ女優。正直で気さくなイ・ジアの実際の性格は、ドラマの中のスジニのキャラクターとよく似ている」とし、自信を持って決定を下したという。

しかしそのような話題性が新人女優の演技の邪魔になることを恐れ、スジニを演じる女優については極秘にしてきた。

制作費430億ウォン(約55億円)が投入される超大型ドラマのヒロインと、ペ・ヨンジュンの相手役という栄光を手に入れたイ・ジアは、グラフィックデザインを専攻し、英語も堪能な才媛だ。

キム監督はイ・ジアについて「美術を専攻した女性らしく、天性的にさまざまな色を持っている。幾つかの言葉では表現できない豊かな魅力を持つ女優。特に台本とキャラクターを理解する明晰な頭脳もキャスティングの理由だった」と話した。
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TARNEWS/朝鮮日報JNS


美貌ではあるけれど可憐で清楚な雰囲気も持っている俳優さんですね。
去年から話題になっていて放送が待ち望まれている『太王四神記』ますます楽しみになってきました。

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posted by kan at 18:21 | 韓流スターニュース

注目俳優ソ・ジソブ 除隊し復帰、情念の演技に意欲

韓国ドラマごめん、愛してる』で人気絶頂の渦中で兵役に就き、2年あまりも芸能活動から遠ざかっていた俳優ソ・ジソブが先月27日、無事に除隊して来日した。「これからは思う存分、演技をしたい」と改めて“本業”に意欲を燃やす。(産経新聞編集委員 早坂礼子)

 長く伸ばした髪を後ろでひとつにまとめ、白シャツに黒スーツで現れた。まわりのスタッフより頭ひとつ高い。長い手足にほっそりとした顔。左耳にピアスを2つして黒縁の伊達(だて)メガネをかけている。少し痩(や)せたようだが、トレードマークの切れ長の目と長くしなやかな指は健在だ。
 2004年の韓国で、あの『冬のソナタ』をしのぐ高視聴率を集めたドラマ『ごめん、愛してる』のムヒョクである。女優の母に捨てられ、豪州へ養子に出されて無為な日々を送っていたが、スタイリストのウンチュと出会ってひかれていく。

 だが、幼いときに心に傷を負った彼は素直に愛情表現ができない。しかも、頭部に銃弾を受けて…。
 難しい役柄を見事に熱演。日本でも放映されて、ムヒョクの寂しげだが強暴な瞳と、孤独な後ろ姿にKOされた人は多い。
                   ◇
 高校在学中の1994年に衣料ブランドのカタログでモデルを務め、97年からテレビドラマに出演するようになった。脇役からスタートし、やがて二番手になり、主役を張って人気が沸騰。しかし、「さぁ、これから」という05年3月に入隊してしまった。兵役逃れが発覚して大スキャンダルになったモデル時代からの先輩、ソン・スンホンを追いかけるように。
 韓国の健康な若者に義務づけられている兵役期間は26カ月。競争の激しい芸能界で2年以上もブランクを空けるのはかなりの冒険だったはずだが、先月除隊。「無事に終えることができてうれしい」と晴れやかだ。

 ≪区役所勤務も経験≫

 新兵訓練を1カ月受けた後、公益勤務要員としてソウル市内の麻浦区役所に配属になった。仕事は新聞記事のスクラップや区庁の広報業務。問題は日本を含めアジア中から大勢のファンが毎日のように区役所に激励に来てくれたことだ。「遠くから来てくださって本当にありがたかったが、他の人に迷惑をかけてはいけないので、冷たく接しなくてはならないこともありました」と気にかける。

 中学のとき両親が離婚して苦労したから人の痛みを知っている。公益勤務中も麻浦区在住の恵まれない子供を支援する事業に1000万ウォン(約128万円)を極秘で寄付していたことが判明。「これからも私にできる範囲で続けていきたい」そうだ。
 高校は水泳の特待生で入り、全国大会で入賞。水球でナショナルチームの一員にも選ばれた。体育大学の学生だったときの夢は「平凡なサラリーマン」だったが、「いまは俳優。別の人格を演じるのが楽しくてしようがない」という。

 ≪殺し屋の弟演じる≫

 復帰作はテレビドラマ『カインとアベル』。幼いころに別れた兄弟が刑事と殺し屋に成長して葛藤(かっとう)する話で、殺し屋の弟を演じる。兄は『宮廷女官チャングムの誓い』のミン・ジョンホ役で日本でもおなじみのチ・ジニだ。「以前に1回だけ会ったことがあります。ふたりとも人見知りをするタイプで性格が似ているから、本当の兄弟のようです」とにっこり。
 今月から米国西海岸などで撮影予定。「これからは思う存分、自分を表現していきたい」という彼の、あの情念の演技を早く見たい。

[iza!]注目俳優ソ・ジソブ 除隊し復帰、情念の演技に意欲

ソ・ジソプもチ・ジニも人柄のよさを感じさせる俳優さんですよね。
まだちゃんと彼の作品を見ていないからものすごいファンではないけれど好感を持っています。
チ・ジニは「チャングム」のミン・ジョンホさまでおなじみ。
大好きです!
二人の映画で複雑な心理の表現を要求される映画となればこれは期待できますね。

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タグ:ソ・ジソプ
posted by kan at 21:31 | 韓流スターニュース

イ・ビョンホン チャン・ドンゴン… アジアを越えて海外舞台へ

韓国芸能界が、国際空港のように活発に世界に向けて出入国するグローバル化の基地として変化している。韓流がアジアを占領したという事実が既定事実化された現在、チョン・ジヒョンチャン・ドンゴンRain(ピ)イ・ビョンホンなどがハリウッドに続々進出し、韓国俳優の活動舞台を全世界に広めているかと思えば、白竜、ウルシュラ・メイス(Ursula Mayes)などの日本とアメリカで活動してきた韓国系俳優たちも国内舞台をノックし、活力を吹き込んでいる。これらについて、国内グローバルエージェント1号と呼ばれるソン・ワンモBHエンターテイメント副社長に会い、文化交流を企てて世界舞台に向けて先進国型システムを備えていきつつある韓国芸能界の“今”を聞いてみた。

ハリウッドに行くスター アジア越えて西欧圏に向け“トップスターリレー”挑戦
韓国芸能界のグローバル化と関連し、2004〜2006年がアジアをターゲットにした韓流時代だったとすれば、2007年はこれが西欧圏に拡大され、トップ俳優たちのハリウッド進出が本格化された年として記録される見込みだ。アジアの中心と言えるくらいに、量と質で飛躍的な発展を成し遂げたにも関わらず、韓国映画界はハリウッドの中心を強打する俳優を輩出することについては、日本、中国、香港などに比べ遅れていたことは事実。

しかし、チョン・ジヒョンチャン・ドンゴンRainイ・ビョンホンなどが言語の壁、東洋俳優の限界など、高い壁を飛び越え次々に話題の合作プロジェクトに参加し、全世界のスポットライトを浴びる準備を備えている。

日本アニメを原作にした日中仏合作映画『ブラッド・ザ・ラストバンパイア』でハリウッド進出を試み、海外用の英語名も“Gianna Jun”に変えたチョン・ジヒョンと、韓中米国合作映画である『砂漠戦士』でハリウッド進出の先輩であるチャン・ツイィーと共演するチャン・ドンゴンは、世界的なベテラン映画人たちが参加した多国籍合作プロジェクトで世界を狙っている主役たちだ。

歌手として国際的な知名度を得たRainは、映画『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟が手がける新作『スピードレーサー』で比重ある助演を演じることになり、ハリウッドに向けて歩み始めた。これにイ・ビョンホンも、仏米合作映画であるトラン・アン・ユン(Tran Anh Hung)監督の『私は雨と共に行く(I come with the rain)』で、偶然にもRainと同時期にハリウッドに向かうことが有力視されている。

今年、競って海外舞台に足を踏み入れつつある韓国トップ俳優たちのリレー挑戦記は、来年には華やかな満開の花となり、韓国文化コンテンツの底力を見せつける予定だ。
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[yahooニュース]イ・ビョンホン チャン・ドンゴン… アジアを越えて海外舞台へ

本当に最近韓国スターすごいなと思っていました。
それだけ魅力があるのも確かなんですよね。
日本にもいい俳優がいっぱいいるはずなのに…
今日本で汎アジア的によく知られている若手はキムタクくらいでしょうか。
そのキムタクも確かにスターではあるけど芝居が出きるわけじゃないし歌が歌えるわけでもない。いまひとつ世界へのアピールは弱いような気がします。
じっさいに香港のウォン・カーワイの映画にも出たことは出たけど、なんということもなかったですもんね。
特に愛国心が強いわけでもないし韓流はもちろん好きなんですが日本のスターにもがんばってもらいたいです。
売り方の問題もあるのかなぁ。

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タグ:韓国芸能界
posted by kan at 19:38 | 韓流スターニュース

韓国ドラマ史上最高視聴率、ヨン様&ジウ姫初共演作「初恋」

Yahoo!動画は「冬のソナタ」のペ・ヨンジュンチェ・ジウが初共演した韓国ドラマ「初恋」の無料配信を開始した。

初恋」は、1996年に韓国で放映され最高視聴率65.8%を記録した人気ドラマ。1970〜80年代を背景に、貧富の差や絶対的な家父長制、深い家族愛などを描いている。

貧しい家庭に生まれたチャンヒョク(チェ・スジョン)とチャンウ(ペ・ヨンジュン)の兄弟は、資産家の娘ヒョギョン(イ・スンヨン)を同時に好きになってしまう。彼女は兄のチャンヒョクと恋仲になるが、ヒョギョンの父が企てた陰謀で2人は引き裂かれる。弟のチャンウはヒョギョンの父に復習を誓うが……。

第1弾として第1話の前・後編を公開中。毎週月、火、水曜日に各1話ずつ更新する。

[yahooニュース]韓国ドラマ史上最高視聴率、ヨン様&ジウ姫初共演作「初恋」

わー「初恋」NHK.BSでやってたとき見てました。
後半仕事で見られなくなちゃったので結末が知りたかったからうれしいなぁ。
冬のソナタ」のようなおしゃれでトレンディなドラマではないんだけどけっこう新鮮な面白さで毎週楽しみだったんですよね。
でもあのころのチェ・ジウはまだぎすぎすしていて化粧もすごく濃い感じで(たぶんこれは時代のせいですね。日本も化粧のやたらに濃い時代があったもんね。)あまり今のような可憐なイメージではなかったなぁ。
ヨンさまはまだ若くて少年っぽいところが可愛いです。
視聴率65.8ってのもすごすぎですよね。
これもそういう時代だったんだろうな。

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posted by kan at 20:43 | 韓流スターニュース

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